TV初放送!
ほんとにあった! 呪いのビデオ シリーズ
一般投稿による心霊映像を集めた心霊ドキュメンタリーシリーズの金字塔!
ブロードウェイが贈る、一般投稿による心霊映像を集めた心霊ドキュメンタリーシリーズの金字塔!衝撃の映像の連打にあなたは眠れない!
On Air Schedule
エンタメ~テレ☆シネドラバラエティ オンエアスケジュール
2
2026 February
呪いのビデオ81
23(月)26:45-
呪いのビデオ82
18(水)4:00-
呪いのビデオ83
2(月)26:35- /8(日)4:00- /19(木)25:00-
呪いのビデオ113
7(土)21:30-
3
2026 March
呪いのビデオ82
4(水)4:00- /9(月)26:55-
呪いのビデオ83
21(土)21:30- /25(水)4:00- /26(木)25:00-
呪いのビデオ84
2(月)26:40- /11(水)4:00- /28(土)22:05-
Episode
番組内容
#81 2月ONAIR
#81「ほんとにあった!呪いのビデオ81」
ブラックバイト
投稿者の男性が実家へと帰省し、両親と焼肉屋へ行った際の映像。投稿者が七輪へとカメラを向けた瞬間、変色した男の頭部と思しきものが現れこちらを睨みつける。のちの調査によると以前この店でアルバイトをしていた男性が過酷な労働に耐えかね首吊り自殺をしたのだという…。
覗く女
都内某所のある繁華街。投稿者たちが乗り込んだ、エレベーターで撮影された映像。エレベーターの窓を覗く女性の姿。8階に着いた後、 5階に向かう投稿者たち。すると、5階に到着するも、女性の姿はない、このビルは、エレベーターが一つである…。
YouTuber
YouTuberとして活動している投稿者。街中で通行人に声をかけ、インタビューをするという動画を配信している。画面右端のガラスの反射に映る、白い布をまとった人影のようなもの。ただ立ち止まってこちらをじっと見据えているようにも見える…。
オバケ
夜の公園で友人の送別会の後に撮った映像。投稿者の友人が公園の池の方に移動する。投稿者がそれを追いかけてカメラを向けると、池の対岸に白い布のようなものが歩いているのが見える。一見、布を被っているイタズラのようにも見えるのだが…。
オバケ2
投稿者が運営に携わっている、地下アイドルのライブ映像。投稿者がフロアにカメラを向けると、鏡に何か白い布をまとって立っている人物が写り込んでいる。 投稿者が一度ステージにカメラを戻し、もう一度フロアに向けてみると白い布の人物は、跡形もなく消えている…。
ノイズ
投稿者が運営に携わる地下アイドル、KIKAのライブ映像。KIKAが歌っている途中、歌声に女性の悲鳴のようにも聞こえるノイズが混ざってくる。当日は実際に歌っている訳ではなく、予め歌が入った楽曲の音源を流している。その音源を確認しても、そのようなノイズは入っていないという…。
シリーズ監視カメラ 301号室
とあるマンションの一室。誰も住んでいない301号室から、何やら物音が聞こえるとのこと。管理人は音の原因を突き止めようとカメラを設置。4日間カメラを別の場所に設置して撮影をしたのだが、その全てに和室の部屋の襖が震えているような音が記録されていた…。
気づいて
とあるカップルがSNSに投稿していた動画。アップロードされた動画内の数本に、スーツ姿の男が写り込んでいる。フロントガラス越しに見える沿道の木の陰に注目すると、人影など映ってはいないが、カメラがパンされるとその背景に男の姿がはっきりと映っている…。
物置小屋
祖母の家へ訪問した際の映像。物置小屋の様子を撮影する投稿者。「何かいる」と、叔母に伝え後ろの方にカメラを向けた瞬間、何者かがカメラに近づいてくる。不気味な表情を浮かべる男性とおぼしき白い人影。その白い人影は、刃物のようなものを握っているようにも見える…。
301号室2
投稿者が部屋の中を調べながらスマートフォンのライトをつけて撮影。問題の襖がある畳の部屋に入ったとき、何者かが襖の前に立っている。再び、カメラを向けると誰もいなくなっているが、黒い服を着た女性と思われる人物が、こちらの様子を伺っているように立っている…。
演出・構成・編集:KANEDA
演出協力:福田陽平、美濃良偲、藤本裕貴、細沼孝之
(C) 2019 NSW/コピーライツファクトリー
#82 2月ONAIR3月ONAIR
#82「ほんとにあった!呪いのビデオ82」
ナイトサファリ
とある地方のナイトサファリの映像。投稿者は、専用バスの窓からスマホを使って夜に活動する動物達の様子を撮影したという。その映像に、園内にいるはずのない“モノ”が映り込んでいた…。
佇むもの
ライダーの男性が撮影した映像。女性が雨の降る中、傘も差さず俯いて沿道に立っている。横断歩道を渡る気配もない、不可解な様子の女性の姿。一見、普通の通行人にも思えるのだが…。
静止する身体 前編
投稿者の女性が友人の家を訪ねた際の不可解な映像。カメラを向けられた友人の女性の動きが静止し、どこか一点をただ見つめているのだ。投稿者はそれに気づかず会話を続けているのだが…。
初日の出
今年の正月、関東地方に住む男性が夫婦で、とある山の神社に初詣に行った際、高台で撮影したという映像。投稿者のカメラが高台の下の方を映した時、ケロイド状に爛れた顔が写りこんでおり…。
何を呼ぶ
投稿者の男性が恋人ととある温泉旅館へ行った際の映像。仲良く卓球に興じるカップルの後方の窓に青白い少女の姿が…。スタッフは、とあるWEBサイトでこの地域に関する気になる記述を発見する。
マジシャン
投稿者の男性が、とある繁華街で食事の帰りに撮影したという映像。駅に向かう途中の路上で手品師の男性に話しかけられたのだという。手品師の男性の背後に髪の長い女性の姿が…。
切断
会社員である投稿者が、職場の同僚とヨーロッパのとある国を訪れた際、撮影したという映像。街中に一台の車が通り過ぎた直後、世にもおぞましい奇怪なものが紛れ込んでしまっている。
静止する身体 後編
大変な事態になった。投稿者である三橋百合子とその夫が車で移動している際に事故を起こしたのだという。幸い、夫婦ともに軽傷で済んだものの、その時の様子が何とも不可解だったという…。
■スタッフ
演出:KANEDA
構成:KANEDA、新津徳也、美濃良偲
演出協力:菊池宣秀、美濃良偲、藤本裕貴、細沼孝之
(C) 2019 NSW/コピーライツファクトリー
#83 2月ONAIR3月ONAIR
#83「ほんとにあった!呪いのビデオ83」
地鉄
中国出張に訪れた投稿者が撮影した映像。現地の様子を家族に見せるため、思い出の一環として記録していたという。電車がホームに近づいた際、線路上に突然人影が現れ、また電車に接触したような音も記録されている。過去に電車に轢かれてしまった人物が亡霊となったのだろうか…。
長いトンネル
投稿者の男性が、職場からの帰路にある長いトンネルを撮影した映像。残業が続いていた投稿者は、深夜、遅い時間にこのトンネルを通るなか、毎日誰かの気配を感じる様な気がしてカメラを回し始めたという。その映像の中に、微動だにせず立っている不気味な女性の人影が…。
従兄弟の家
投稿者の男性が小学生の頃に従兄弟の家に遊びに行った際に撮影した映像。従兄弟の部屋のクローゼットの棚の上に、腐敗したような女とおぼしき者が横たわっている。実はこの映像が撮影された翌年、当時高校生だった従兄弟の男性は自殺してしまったと言うのだが…。
続・静止する身体 前編
投稿動画に映っていた、黒い服を着た人影と、動きを止めた投稿者の友人。我々、呪いのビデオ製作委員会は、一連の不可解な映像や出来事は、投稿者・三橋百合子の友人である磯貝さつきの自宅やその周辺の土地に起因するものではないか、との仮説を立てて、調査を始めたが…。
ポンプ車
とある地方の自治体関係者である男性が、自身が所属している消防団の訓練の様子を撮影したという映像。カメラがポンプ車の側面を映した時、車体の下から這い出ている黒っぽい人間と思しきものが見える。数年前に、とある民家で発生した火災から逃げ遅れた男性なのだろうか…。
不気味な彫刻
地獄絵図の様な彫刻像の展示を撮影している映像。拷問を受けている女性の彫刻が一瞬、ギロリと撮影者の方を睨んでいる。人形に魂が宿る、人の想いや長くその場所に留まった人形に魂が入る、というのは有名な怪異談だが、この彫刻像にも魂が宿ったとでもいうのだろうか…。
続・静止する身体 後編
不可解なノイズが入っていた田中さんへの取材映像。音声解析の結果、驚くべき事実が発覚した。ノイズと思われる音声を抽出し、音声を逆再生させてみたところ、はっきりとした女性の声で「おまえがいなければいいのに」と聞き取れるのだ。そして、その声は聞き覚えのある声だった…。
■スタッフ
演出:KANEDA
構成:KANEDA、新津徳也、美濃良偲
演出協力:菊池宣秀、美濃良偲、藤本裕貴、細沼孝之
(C) 2019 NSW/コピーライツファクトリー
#84 3月ONAIR
#84「ほんとにあった!呪いのビデオ84」
真夜中の滑り台
公園の滑り台で動画撮影中に悲劇に見舞われてしまった投稿者の友人。すぐに救急車で病院に運ばれたが、どこにも異常は見つからなかったのだという。後日、その友人から、投稿者の元に、公園で撮影した映像が送られてきた。そこには不可解な人影が写り込んでいる…。
野外トイレ
ドライブ中、たまたま見つけた野外トイレに立ち寄った投稿者の男性。スマートフォンのライトを起動した際、誤って動画を回してしまったという。トイレの壁に逆さにぶら下がったような、黒い人らしきもの…。投稿者は帰宅途中、ハンドル操作を誤り、事故を起こしたというのだが…。
リフト
投稿者の男性が恋人と、とある山に遊びに行き、一人用リフトに乗った時に携帯電話で撮影した映像。リフトの支柱の隙間から、こちらを覗く人間の顔と思しきものが映っている。投稿者によると、数日後、知らない女の声で「迎えに来て欲しい」という謎の電話があったという…。
終・静止する身体 前編
磯貝さつきのマンション周辺を調べていた我々取材班に猛然と抗議してきた男性。投稿映像の家は磯貝さつきの住居ではなく、実際はその男性、相葉さんの住居だったことが判明する…。相葉さんと磯貝さつきは大学時代の知り合いであり、三橋百合子と付き合っていたのだという。
手招き
実家に住み着いたという野良猫をスマートフォンで撮影していた投稿者。奥にいる猫にカメラを向けると、部屋の隅に正座をし、こちらに手招きをしている白い人影が写りこんでいる。投稿者によると、この白い人影は、投稿者の親戚であるお婆さんのヨシエさんに似ているというのだが…。
祖父の病室
二十数年前に、投稿者の祖父が心筋梗塞で倒れて入院した時の病室での映像。見舞いに来た親類の男性を映した時、背後に顔が血まみれの女と思しき姿が現れる。異変に気づいた投稿者が親類の男性に映像を見せたところ、過去、彼に付きまとっていた女性がいたらしいのだが…。
鍾乳洞の男
とある鍾乳洞で撮影された映像。カメラが鍾乳洞の天井を写すと、その岩陰から男の様な顔がこちらを覗き込んでいる。生気のない男性の顔はどこか悲痛にも見える。かつて、この鍾乳洞で、大学のサークル活動中にメンバーの一人が行方不明になるという事件があったと言う。
終・静止する身体 後編
相葉さんの留守中、マンションのエントランスに2台、部屋の出入り口に1台のカメラを設置して撮影を試みた取材班は、ついに問題の核心にせまるものの撮影に成功する。突然現れ、相葉さんの部屋の前で立ち止まる黒い服を着た人物。それは磯貝さつき本人なのであろうか…。
■スタッフ
演出:KANEDA
構成:KANEDA、新津徳也、美濃良偲
演出協力:菊池宣秀、美濃良偲、藤本裕貴、細沼孝之
(C) 2019 NSW/コピーライツファクトリー
#113 2月ONAIR
#113「ほんとにあった!呪いのビデオ113」
焼け跡
これは、バイト帰りの投稿者が山奥の田舎道で配信していた際の映像。いつものように雑談配信をしていた投稿者だったが、その配信中、思わず言葉を失うほどの恐ろしいものが、はっきりと映り込んでいたというのだが……。後の調べによると、この場所では、3年前に身元不明の女性の焼死体が発見されている。車内には、油のような液体が入った携行缶が残されていたという…。
旅客船
これは今から15年前、高校時代の部活メンバーが久しぶりに集まり、旅客船に乗って沖縄へ旅行に出かけた際に撮影された映像である。乗っていたのは、1泊2日の長距離フェリー。一見、何の変哲もない旅の記録だったが、後に投稿者が映像を見返した際、ある異様なものが映り込んでいることに気づいたという…。
地下出口
投稿者の男性が、とある鉄道駅を訪れた際の映像である。そこは、とある音楽アーティストのミュージックビデオのロケ地になっており、投稿者はいわゆる、聖地巡礼に訪れたという。この時、通常ではあり得ない現象に遭遇したというのだが……。この駅はかつて、重要なターミナル駅として開業したものの、やがて別の主要駅の開業とともに利用者は激減し、現在では廃墟のような駅となってしまった…。
終・黙示録 -前編-
コマエサマ──予言を授け、その言葉が現実となると語り継がれてきた、予言獣・件(くだん)にも似た、三本足の獣。今もなお、ある地域では神として信仰されている。この存在が浮かび上がったのは、一本の投稿映像がきっかけだった。壁一面に護符が貼られた、とある空き家。投稿者はそこで、奇妙な現象と、原因不明の症状に見舞われたという。やがて、調査に関わった我々スタッフの間にも、異変が現れ始めていた。
秋の月
秋が終わりにさしかかる頃、投稿者の男性は大学のサークルで、とある湖畔へキャンプに訪れたという。ちょうど満月であったこの日、日没には月が湖を照らし幻想的な風景を楽しんでいたというが…。満月には、「怪奇現象が起こる」「事故に遭いやすい」などの不吉な謂れが存在する。まさかカメラは、満月の夜に潜む異界のものを捉えてしまったとでもいうのだろうか……。
河川下トンネル
これは、ある自治体が設置した監視カメラに記録されていたという映像。場所は、河川の下をくぐる歩行者用のトンネルである。修繕を重ねながら今も使われているその通路に、理屈では説明できない何かが、レンズに焼きついていた、というのだが……。調べによると、今からおよそ30年前このトンネルで、ひとつの痛ましい事故が起きていた。
Ghost
カメラが趣味だという投稿者が、屋外で撮影したこの映像。不可解な現象は、投稿者が一本のカメラレンズを購入してから始まったという。映像に記録された不可解な現象。 我々は、投稿者がレンズを購入したという中古販売店に取材を申し込んだが、動作確認をしていない商品については、何も答えられない、との回答だった……。
終・黙示録 -後編-
投稿映像をきっかけに、我々は“触れてはならない領域”に踏み込んでしまっていた。郷土に伝わる「コマエサマ」という神の伝承。その力を悪用する集団。そして、それに選ばれたとされる者たち。呪いは、願いから生まれ、心を侵し、人生を狂わせていく。我々は、信仰とも呪いともつかぬ何かを目撃してしまったのかもしれない。
構成・演出:藤本裕貴
(C) 2025 NSW/コピーライツファクトリー
Youtube
動 画
※放送の都合上、カットしている場合がございます。あらかじめご了承ください。







