ウドちゃんの旅してゴメン

エンタメ~テレクション47 From名古屋
ウドちゃんの旅してゴメン

あたたかな笑い、優しさ、ほのぼの、キュンとする気持ち…。
ウドちゃんの笑いと優しさがいっぱいの行き当たりばったりの旅。

ウドちゃんの旅してゴメン

日本 時間 HD

"忘れかけていた気持ちを、ウドちゃんが気ままな旅を通じてみなさんにお届けします。出会った人々も気さくに接してくれる、台本のない旅。「旅番組」というよりは「旅のドラマ番組」。ユニークな人々との出会いによって、旅が予期せぬ方向にむかうことも!?ウドちゃんの笑いと優しさがいっぱいの行き当たりばったりの旅、お楽しみ下さい。

On Air Schedule
オンエアスケジュール

1
2019 January

#415
3(木)18:30-

#416
4(金)15:30-

#417
10(木)18:30-

#418
12(土)15:30-

#419
17(木)18:30-

#420
24(木)18:30-

#421
26(土)15:30-

#422
8(火)15:00-(初)
11(金)15:30-

#423
15(火)15:00-(初)

#424
22(火)15:00-(初)
25(金)15:30-

#425
29(火)15:00-(初)

2
2019 February

#418
9(土)16:30-

#419
14(木)18:30-

#420
28(木)18:30-

#425
1(金)15:30-

#426
5(火)15:00-(初)
8(金)15:30-

#427
12(火)15:00-(初)
15(金)15:30-

#428
19(火)15:00-(初)
22(金)15:30-

#429
26(火)15:00-(初)

番組表はこちらから

Cast
出演

ウド鈴木
血液型:AB型
星座 :やぎ座
性格 :竹を割ってまたくっつけたような性格
好き :豚のしょうが焼き定食、綿棒、上戸彩ちゃん、エントランス
嫌い :アップルパイ、落ちているトイレットペーパーの芯、生きたシャコ、手前に引くドア

Episode
番組内容

#415 1月ONAIR

#415:ナントも癒える 至高の町 富山・南砺市

「富山・南砺市」を旅してゴメン!川沿いを歩いて進み、駅前の商店街を散策していると「田辺鮮魚店」の前で談笑しているお母さん達に遭遇。新鮮なお魚を拝見し、南砺市オススメの場所を尋ねてみます♪棟方志功の縁の地で「棟方志功記念館 愛染苑」があると教えていただき、興味津々のウドちゃん。店をあとにして、歩いていると“南砺バットミュージアム”の看板を発見!館長にお話を伺うと、木製バットの生産日本一という事実を知り、なんと!と驚きます。憧れの有名選手のサンプルバットも多数展示されており、ウドちゃん大興奮!館長と一緒にバットを構えてノリノリでした♪続いて、≪南砺バームクーヘン≫の文字に惹かれ、再び寄り道!富山県の米粉を使用しており、カステラのように四角い形をしている“南砺バームクーヘン 木楽里(きらり)”に舌鼓♪今度こそ、「棟方志功記念館 愛染苑」に向かい、到着します。棟方志功の住居“鯉雨画斎”を拝見すると、トイレの壁や天井、部屋の襖に絵が描かれており、当時の暮らしに想いを馳せました。次に、視聴者情報から「春乃色食堂」に向かいます!途中でテスト帰りの学生さんに道を尋ね、案内していただきます♪無事、淡い緑色の壁の「春乃色食堂」に辿り着き、まずはオススメの“おでん”の具を選んでいただき、がんものことをこの地域では≪丸山≫と呼んでいると知ったウドちゃん。味のしみた“丸山”にかぶりつきます!“中華そば”も頂きながら、歴史ある食堂を継ぐ若い二人にお話を伺うと、建物は昔からほとんど変わっていないそうで、昔の写真を拝見しました!温かい食事と思い出に心も体もぽかぽかになって、今回の旅を締めくくりました。

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#416 1月ONAIR

#416:優しい気持ちに心がはんなり 京都・山科区

「京都・山科区」を旅してゴメン!駅をスタートしてすぐ、大学生のバス待ちの長~い行列にビックリ!大通りに出て、道路の標識に≪毘沙門堂≫という表示を見つけて、そちらの方向へ歩いていると、パンの工場を発見!「丸善パン」の事務所でご挨拶をし、パンを是非頂けないかお願いすると、たくさん持ってきてくださいました♪「ペストリー(イチゴ)」をいただき、美味しい!と絶賛。工場の方にオススメの場所を伺い、「山科 大石神社」で大河ドラマの出演をお願いしたらどうかと提案していただきました。再び、「毘沙門堂門跡」を目指して散策しますが、「ちりめん山椒 京小町もり」に立ち寄ります♪不在でしたが、女将さんが一鍋一鍋、手作業で作っているそうです。“ちりめん山椒”や“小町しいたけ”に舌鼓♪ピリリとした美味しさと明るい店員の方に元気をもらい、店をあとにして今度こそ「毘沙門堂門跡」に向かいます!朱色の門に到着し、階段を登って門の中へ。お参りをして、役僧にご案内して頂きながら≪動く襖絵≫を拝見します!見る角度によって絵の向きが変わる様子を体感しました。!次に、「丸善パン」で伺った大石内蔵助に縁のある「山科 大石神社」にタクシーで向かうことに。偶然にも、運転手が赤穂浪士ファンで、≪俵星玄蕃≫を歌っていただきました!お見事な歌にウドちゃんの口もぽっかり!「山科 大石神社」に到着します。境内にある大石内蔵助の銅像に≪忠臣蔵≫のドラマ出演をしっかり祈願して、今回の旅を締めくくりました。

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#417 1月ONAIR

#417:晩秋の信州!栗と北斎と彩る紅葉 長野・小布施

「長野・小布施」を旅してゴメン!スタートした駅のロータリーの木々が紅葉していて期待の高まるウドちゃん。すぐ近くにある観光協会と併設した「六斎舎」に立ち寄り、栗が名物で葛飾北斎ゆかりの町だと知ります♪観光協会で新人のガイドの方に「北斎館」の情報を教えていただき、後ほど伺うことに。町を散策していると、「皇大神社」の美しい紅葉と境内を埋め尽くす落ち葉、大きな欅が目に留まり、境内に入ります!宮守にお話を伺うと、急に寒くなったためこのような絶景になったそうです♪おそらく、欅は樹齢200年以上ではないかと聞いて感心しました。次に住宅街を歩いていると、「信州 小布施 栗どっこ市 上町店」で焼き栗を販売しているところに遭遇。大砲のような大きな機械で焼いた熱々の焼き栗を頂き、熱さに絶叫しながらも舌鼓!大粒の焼き栗を購入して、店をあとにします♪他にもたくさん栗のお菓子の店があり、美しい町並みを進んでいくとゲストハウスという文字を発見!興味を持ったウドちゃんは「素泊りの宿 KOKORO」にお邪魔します♪昔から手を加えていないという和風のお部屋の様子や、洗濯機など生活感のある場所も拝見しました!長期間滞在していたゲストの方が帰国して寂しくなったところへ、たまたまウドちゃんが訪ねたようです。さらに町を歩くといつの間にか「北斎館」に到着!受付で挨拶をし、学芸員の方にご案内していただきます。実物の祭屋台の天井絵を拝見し、葛飾北斎の描くダイナミックな波にも大興奮でした!続いて、紅葉している山を見渡せる場所を探し、住宅街へ。たまたま前を通りがかったお父さんにお話を伺うと、「おぶせ温泉 穴観音の湯」の露店風呂ならば一望できるとアドバイスをいただきました!どんどん山に近づいていき、鮮やかで美しい紅葉に感動。「おぶせ温泉 穴観音の湯」の素敵な露店風呂と、小布施町の絶景に癒されて、今回の旅を締めくくりました。

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#418 1月ONAIR2月ONAIR

#418:北アルプスの麓 食欲&芸術の秋! 長野・安曇野

「長野・安曇野」を旅してゴメン!住宅地を進むと、空き缶で作られた風車が庭に飾ってあるお家を発見!ご自宅のお母さんにお話を伺うと、息子さんが作っているそうです。「拾ケ堰」というオススメの場所を教えていただき、そちらへ向かうことに♪道を歩いていても、所々に見える北アルプスの美しい山々にテンションがあがります!住宅街を通ってご近所の方と談笑したり、お散歩中の園児と触れ合い、先生!と呼ばれて 感動するウドちゃん♪可愛い園児たちとハイタッチをして、その場をあとにします。いつのまにか、安曇野の最も有名で大きな堰(用水路)である「拾ケ堰」に到着。ゆったりと雲に囲まれた北アルプスを望みます!ここで視聴者情報を元に、「美里」へ。到着すると、店内には大きな水槽があり≪スッポンモドキ≫という大きなカメが泳いでいてウドちゃんビックリ!水槽だけでなく、ナポリタンにリンゴがのっている“安曇野林檎ナポリタン”にも驚きます!また、とろける美味しさの“信州サーモン丼”にも舌鼓♪大満足のウドちゃんでした!次も、視聴者情報から「中嶋大道アトリエ」に向かうことに。道沿いにある紅葉に見とれながら歩いていると、巨大なカブトムシとクワガタのオブジェが出現してびっくり!彫刻家の大道さんにご挨拶をしていると、せっかく来たんだから登ってください!と背中に登ってみせ、そのわんぱくでパワフルな姿に圧倒されました!ウドちゃんも後に続いて背中に登り、2人でキャイ~ンのポーズ!ウドちゃんもわんぱくな少年に戻ります♪ステンレス製の作品で、アトリエの中には巨大な骨組みが!ご主人が溶接して、奥様が磨き、夫婦の共同作業で製作しているそう。お部屋にも伺うと、本物や標本を元に細かく描写された昆虫のデッサンや、息子さんのダイナミックな絵が飾られており、感心します。素敵なアートにときめきとパワーをもらって、今回の旅を締めくくりました。

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#419 1月ONAIR2月ONAIR

#419:久しブリの富山湾 美味しさのヒミツ? 富山・氷見市

「富山・氷見市」を旅してゴメン!近くにあったブリの大きな絵を見て、今日も≪ひみ寒ぶり≫が食べられるかどうか楽しみに出発。町を散策していて、小さな赤ちゃんを抱っこして談笑しているご家族に遭遇し、お父さんに寒ぶりが食べられるお店として「鮨処 きよ水」を教えていただきました♪お店に到着して、ご主人にご挨拶。早速、「鰤カマの塩焼き」を頂き、あまりにジューシーな美味しさに満面の笑み!続いて、「鰤の握り」で赤身とトロに舌鼓♪大満足のウドちゃんでした。次に商店街を歩いていて気になった和菓子屋の「次郎平」に立ち寄ります。優しいお母さんがたくさんいるスタッフの分まで“きんつば”をくださいました♪一般的に四角のものが多い“きんつば”ですが、「次郎平」では、刀のツバの丸い形をしています。濃厚な小豆に舌鼓していると、お店の奥にお父さんを発見!素敵なご夫婦に元気をもらいました。次に、富山湾に出て漁港の様子を見ようと「氷見沖クルージング」へ!船のりばを発見し、船長に声をかけると、すぐに乗せて頂けました。カモメにエサやりをしてクルージングを満喫♪今度は視聴者情報から、魚の皮を使ったサンダル、通称“魚々(とと)サン”を作る、女性の靴職人がいるとのことで探してみます。ご近所の方にその方は愛ちゃんだと教えて頂き、お店へ。アクセサリーの素材にするマダイのうろこを着色したものや、≪ひみ寒ぶり≫の皮などの素材、魚の皮で作った靴を拝見してびっくり!たくさん失敗を繰り返して今に至るそうです。魚の皮の靴べらをお土産にいただきました。魚の革の可能性に感心し、氷見をたっぷりと堪能して、今回の旅を締めくくりました。

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#420 1月ONAIR2月ONAIR

#420:初冬の景色 心安らぐ奥三河 愛知・新城市

「愛知・新城市」を旅してゴメン!本長篠駅を出発してすぐに、目の前にあるご自宅のお母さんが声をかけて下さいました!お母さんのオススメの場所を伺い、河津桜通りに向かいます♪桜の花は咲いていませんが、立派な枝ぶりを見て、開花したら綺麗だろうと思いを馳せました。続いて、町を散策していると、どんぐりを袋いっぱい片手に持って歩いている女性に遭遇!気になってお話を伺うと、林業をしている方で、子どもたちにも身近にある山に興味を持ってもらおうと催している、自然観察会に使用するそうです!素敵なお話を伺ったあと、再び住宅街を歩いていると、五平餅の幟に惹かれて「ツルヤ」に入店。ノリノリで「軍配五平餅」を頂き、その美味しさに軍配をあげます♪他にも、「アユの三夜干」を焼いて頂き、サクサクの食感に舌鼓。お店の優しいご夫婦に癒されてお店をあとにしました!次に“鳳来の生うどん”の表示を発見し「西野製麺所」に伺いますが、食事処はなく販売のみとのこと。生うどんは茹でるのに時間がかかるのが特徴で、おじいさんの代から作っているそうです。お土産に購入し、4人前で250円という安さにビックリのウドちゃんでした!早速、“鳳来の生うどん”を食べようとご近所で茹でてくれる方を探しましたが、見つからず断念。今度は視聴者情報から、店主が火縄銃のレプリカを作っているという「竹内時計店」へ!新城市で毎年行われる「長篠合戦のぼりまつり」で火縄銃を見て、作ってみようと思ったそうです。時計の小さな部品から、火縄銃まで作ってしまうご主人に感心。町の人たちの優しさに触れ、温かい気持ちに包まれて今回の旅を締めくくりました。

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#421 1月ONAIR2月ONAIR

#421:愛で溢れる地元遺産 愛知・津島市

「愛知・津島市」を旅してゴメン!スタートして住宅地を散策していると、鮮やかな椿の花を見つけてみとれるウドちゃん♪通りがかったお父さんに声をかけ、以前訪れたことのある「津島神社」への道を尋ねます。そこで尾張津島天王祭が無形文化遺産に登録されたと教えて頂きました!「津島神社」に到着し、受付でご挨拶。前回の新春SPの放送で、つるの剛士さん・押切もえさんと一緒におみくじを引くと、お二人は大吉で一人だけ吉だったウドちゃん。今回も引いてみると・・・なんと大吉で大喜び!しかも、旅行の運勢では<楽しき旅になる>と書かれていおり、期待が高まります!再び、町を歩いていると生後6ヶ月の赤ちゃんを抱いたお母さんに遭遇。こんにちは~と声をかけると、可愛らしく赤ちゃんが微笑んでくれました♪続いて、店頭販売のパンに惹かれ、「秀のぼの」へ。お店のお母さんにお話を伺い、以前も訪れていたことを思い出します。せっかくなので“エビカツ”に舌鼓!ずっとお店のガラスに貼っていて下さった番組の旧ステッカーに加えて、新しいステッカーも貼ってお店をあとにしました!次に、視聴者情報から“重箱うどん”を提供している「今吉」を訪ねます。“重箱うどん”の豪華な見た目に感動!楽しいご主人と談笑しながら、美味しい手打ちうどんと赤つゆに心も体も温まりました。再び、視聴者情報から「伊藤金物店」を目指します。途中で<苺タルト始めました>の文字に惹かれ「らく楽菓子舗」に寄り道♪なんと、こちらのお店も以前訪れていました!この時期だけという大きな苺が乗った“苺タルト”にテンションがあがります!オススメの“苺大福”も頂いて大満足でした。やっと「伊藤金物店」に着き、話題の“愛の南京錠”を拝見。たくさん種類があり、ひとつひとつデザインが違うものがずらっと並びます!満101歳になるおばあさまが長年仕入れて倉庫に保管していたもので、合鍵が作れないため、“愛の南京錠”と名づけて販売しているそう。ウドちゃんもお土産に購入しようと、悩みながら選びます!オシャレなクローバー柄の“愛の南京錠”を購入し、トキメキも手に入れて楽しい今回の旅を締めくくりました。

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#422 1月ONAIR

#422:途絶えた伝統ここに復活 岐阜・岐南町

「岐阜・岐南町」を旅してゴメン!駅をスタートして、近くにある岐南町案内図の中に<平成>という地名を見つけたウドちゃん。地元のお父さんにお話を伺う と、平成になった時に出来た町だそうです!真っ直ぐ歩いた先に線路があり、そこの下を潜り抜けると平成の町があると教えていただきました。さっそく線路を見つけてくぐり抜けるとウドちゃんの真上を電車が通ってビックリ!気を取り直して、歩いていくと平成2丁目の電柱を発見して感動!そして、すぐ側にあった 「ダイドー製菓」が気になり訪ねてみます♪社長と弟さんにご挨拶し、製造は早朝に終わったようですが、工場内を見学させていただきます。机にはずらりとたくさん飴が並んでおり、会長、社長、弟さんのそれぞれのオススメは“はちみつ入り かりんのど飴”、“大根のど飴”、“イチゴ見るくの季節です♪”。その中で、ウドちゃんは珍しい“大根のど飴”を頂いて、のど飴との新しい出会いを果たします!お土産に飴の詰め合わせも頂き、美味しい飴に癒されました。次に、視聴者情報から8年ぶりに復活したという<伏屋の獅子芝居>について町で探してみます。途中、「白山神社」の境内で伏屋の獅子芝居についての看板を発見します。町に戻り、たまたま軽トラで帰宅したお父さんに声をかけ、自宅の裏にお住まいの90歳の親方をご紹介していただきました。後継者がなかなか見つからず、小さいころから獅子芝居をしている伏屋さんが8年ぶりに復活させたと伺い、感心したウドちゃんでした。続いても、視聴者情報から「養心薬湯」へ。 丁度、ご帰宅されるお母さんにとても良い薬草風呂だとオススメされます♪早速、男湯に入りましたが、向かい側の女湯から元気な声をかけていだだき、壁の仕切りの上でハイタッチ!珍しい触れ合いができました♪薬草の湯でぽかぽかに温まった後、脱衣所から出ると、奥様たちがお出迎え!元気な奥様たちと談笑し、 心も体も癒されて、今回の旅を締めくくりました。

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#423 1月ONAIR

#423:人を結ぶ伊那路の里 長野・飯田市

「長野・飯田市」を旅してゴメン!青空の下、積もっている雪を掴み両手いっぱいに冷たさを感じて出発♪雪かき中のお父さんにオススメの場所を伺い、菱田春草誕生の地だという公園を教えていただきます!そこを目指す前に商店街を散策していると、飯田名物“おやき”の文字に惹かれ「ハイネ」に寄り道。店主はお菓子作りをして65年だそうです♪ “やさいおやき”に舌鼓し、優しい店主に癒されて店をあとにしました。続いて商店街を歩いていると、脇道に鐘楼の付いた山門を発見!気になって「専照寺」 を伺います。住職にご挨拶し、山門に登らせていただくことに!少し高いところから町の風景を眺めることができました♪次に、菱田春草生誕土地を掲げる公園に到着。看板には<横山大観らと国内外で巡遊し、見聞を深めていた>と記載されており、もし、生存していたら現在の公園の雪景色も描いていたのではないかと想いを馳せるウドちゃんでした。今度は視聴者情報から、飯田市は日本一の焼肉の地らしく昼間から繁盛しているという「焼肉の徳山」へ。お客様もオススメの“豚モツ(白モツ)”に舌鼓♪さらに“マトン(ジンギスカン)”も席が隣のお父さんに頂き、たっぷり焼肉を堪能して元気もりもりに!再び、視聴者情報から「水ひき工芸館せきじま」を訪れると、笑顔が眩しい女性二人がお出迎え♪中に案内していただくと、水引細工の迫力のある巨大な龍が!また、職人の実演を見てその美しい技に魅せられ、心うっとりで今回の旅を締めくくりました。

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#424 1月ONAIR

#424:輝きを放つ 金メダルのまち 愛知・大府市

「愛知・大府市」を旅してゴメン!駅の目の前に <金メダルのまち共和>という看板があり、女子レスリングの吉田沙保里選手や登坂絵莉選手など数多くの金メダリストの名前が連なっています!他にもどぶろく祭りの金髪の鬼が載っている看板があり、「長草天神社」も気になるウドちゃん。まずは町を散策して、入り口の窓に金メダルがたくさん飾ってある「ウォーキング専門店 足軽家」でお話を伺うことに。至学館大学の選手の頑張りに対して、メダル獲得の応援にと金の物を飾ったのが始まりだそうです♪近くに金メダル神社と呼ばれる「八ッ屋神明社」もあり、女子レスリングの選手たちがリオ五輪の時に奉納した<金メダルを取りたい>という願いが叶った絵馬が人気だと教えていただきました。また、この店には有名人が多数訪れており、中敷が30分で出来ると聞いてウドちゃんも作ってみることに!中敷を変えて、足元が軽やかなキャイ~ンを披露!楽しい旅ができそうな予感です♪続いて、先ほど伺った「八ッ屋神明社」へ。早速、女子レスリングの監督や選手たちの絵馬を発見!「共和の金ちゃん絵馬」を購入するため、近くの「東鮓」へ向かうと店頭のチラシにある恵方巻に惹かれます♪準備中だったため、後ほど伺うことにして町を散策。お父さんに声をかけ、どぶろく祭りについて伺います!<猩々>のことや長草の方向を教えていただき、「長草天神社」に到着。酒造所もあってテンションが上がります!参拝をして、その場をあとにしました。再び「東鮓」に戻ると、なんと「金の海老天巻」を用意していただけることに。金箔の海苔に巻かれた恵方巻きに驚くウドちゃん!恵方を向いて無言で食べきりました♪「共和の金ちゃん絵馬」も購入し、相方の天野さんとの願いを込めて「八ッ屋神明社」に奉納。参拝もした後、視聴者情報を元に「梶川工作所」を訪ねます♪お店に入ると、インパクトのある寿司のスマホケース「スシーン」がたくさん!そして、このお寿司の原型は「東鮓」のネタだそうです。「スシーン」を手にノリノリで実際に使ってみるウドちゃん♪町のつながりを感じて、今回の旅を締めくくりました。

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#425 1月ONAIR2月ONAIR

#425:温もりいっぱい 陶の都 岐阜・瑞浪市

「岐阜・瑞浪市」を旅してゴメン!陶町口バス停からスタートし、何か陶器に関係している町なのか考えるウドちゃん。まずは、町を歩いていると駅伝のお知らせの看板を発見!気になったため、金物店の前にいらっしゃったお母さんに声をかけ談笑していると、その娘さん達が次々と4世代も揃って出てきてくださいました♪お話の中で、世界一大きいこま犬や茶壷があると教えていただきます。さらに散策していると、手作り“五平餅”のノボリに惹かれ「新星商店」へ。“五平餅”はこれから握る必要があるそうで、後ほど寄ることに♪近くにあるお父さんオススメの「桜ヶ丘公園」を目指します。途中で、犬のお散歩中のお母さん達 のお名前も道も尋ねて、無事到着!展望台で見晴らしの良い景色と澄んだ空気にリフレッシュしたウドちゃん。楽しみにしていた「新星商店」に戻り、ご家族に もご挨拶。甘くて香ばしい“五平餅”に舌鼓し大満足♪製陶所にも伺ってみたいと伝えたところ、駆けつけていただいた区長の車で送っていただき同級生の「山和陶業」を紹介してくださいました。早速、工場内を見学して完成品も拝見!陶器の産業についてのお話をしっかり伺うことができました。続いて、「世界一の美濃焼こま犬」のある場所へ向かいます。途中の登り道も小さなこま犬がお出迎え♪そして、やっと大きな「世界一の美濃焼こま犬」の前に到着。キャイ~ンの ポーズをしているようにも見えます!すぐ隣にある「八王子神社」を訪れると、竹筒から出る水が凍っていて寒さを実感。お参りをした後、視聴者情報を元に 「小里川ダム」へ向かいます。おりがわ湖にある高い橋から見下ろすと「小里川ダム」を発見!なんと、自由にダムの中に入ることもできます。エレベーターで降りて「小里川ダム」を下中腹部のバルコニーから見上げて美しさに感心。ダム管理所のロビーも自由に出入りでき、ダムカードを入手!管理所内で支所長にご 挨拶し、この建物の展望台にも登らせていただきました♪「小里川ダム」の絶景を存分に楽しんで、今回の旅を締めくくりました。

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#426 2月ONAIR

#426:魅惑が満載!ミステリーツアー!?三重・津市

「三重・津市」を旅してゴメン! 賑やかな雰囲気に惹かれ、最初に訪れたのは「パンドール」。たくさん種類のあるパンの中でも、チョコが溶岩のようにずっしりとした見た目が気になる“セーグルショコラ”に舌鼓♪大満足でお店を後にし、水辺を歩いていると、急斜面の岸壁にあたる日向でハトが暖をとっている珍しい光景にビックリ!その日は風が強く、寒さをひしひしと感じました。続いて、津城跡に到着し庭園を散策♪立派な石垣や高虎の騎馬像を拝見し、歴史に思いを馳せました。お昼時になり、再び町を散策していると、遠くの方から元気なお姉さんに声をかけていただき、肉うどんのノボリがある「みよし」へ導かれるままに入店。麺を作っているお父さんと、明るくて元気なお母さんにもご挨拶!娘さんのオススメで“どて丼定食”を頂きます♪じっくり煮込んだ牛もつと自家製のうどんの温かい美味しさと、明るいお店のご家族に元気をもらいました!次に、視聴者情報から「磨洞温泉 凉風荘」へ。まずは、洞窟温泉に入って神秘的な空間で身体の底からぽかぽかに。洞窟内は声が響きわたります!入浴後は外に出てミステリーツアーへ。洞窟座敷<地底の楽園>を女将にご案内していただきました♪元々は廃鉱で、夏は涼しく冬は暖かいこの空間を利用しようと、洞窟に食事場所として「磨洞温泉 凉風荘」を創業したそうです。ウドちゃんが来てテンションが上がったという女将さんと楽しく談笑をしながら、奥深い洞窟の中で今回の旅を締めくくりました。

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#427 2月ONAIR

#427:雪化粧の伊吹山 面影残る宿場町 滋賀・米原市

「滋賀・米原市」を旅してゴメン!駅にあった観光ガイドの看板を見て、まずは「柏原宿歴史館」を目指すことに!住宅街に出ると、3人の素敵なお母さんたち キャンディーズ改め≪キャイ~ンディーズ≫に遭遇し、一緒にキャイ~ンポーズ♪道を尋ねたところ、中山道を進むと「柏原宿歴史館」があり、近くにある「成菩提院」も有名だと教えていただきました。途中、造り酒屋跡などを通り過ぎながら到着。館内に入り、受付を済ませて柏原の宿場の模型などを拝見します!もぐさが有名でお灸を≪やいと≫といい、併設している「喫茶 柏」に名物の“やいとうどん”があると伺って興味津々のウドちゃん。早速、お店に移動し“やいとうどんを”注文します♪とろろ昆布をお灸に見立てたアイデアに感心しながら“舌鼓。温かいうどんとお店の方に癒されて、店をあとにしました!続いて、「成菩提院」に向かおうと外に出るとさらに雪が降ってきて、番傘の似合う景 色に!なんとか到着し、立派な境内へ入って住職にご挨拶。歴史の資料を拝見したり、位の高い僧が乗る≪僧正籠≫に乗せていただくなど貴重な体験ができました♪次に、視聴者情報を元に「北川キルト縫工」へ。探し歩きながら、事務所を発見して会長にお話を伺います。真綿の軽さや繊維の強さを実際に体感してみて ウドちゃんもビックリ!工場内も見学させていただき、とても高価な布団も拝見。軽くてふんわりした夢のある布団と、値段の現実に揺れながら今回の楽しい旅を締めくくりました。

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#428 2月ONAIR

#428:四国の玄関口 うずしおの町 徳島・鳴門市

「徳島・鳴門市」を旅してゴメン!初めての鳴門市訪問に心躍るウドちゃん。駅前から、渦潮の町ならではのユニークなマンホールをたどりながら商店街へ。通りがかった生花店「ナルト園」で、地元名物≪鳴門鯛≫がおいしいお店を教えてもらいます。すぐお隣の「八木 蒲鉾店」では、常連さんに作りたてのさつま揚げをご馳走に♪地元では“天ぷら”として親しまれ、すぐに売り切れてしまうとあって、そのおいしさに感激します!渦潮見物に備え、どうしても鯛めしを食べたくなったウドちゃんは、教えていただいたお店を目指して、タクシーで鳴門公園に向かいます。公園から見上げる大鳴門橋に圧倒されながらも、まずは腹ごしらえ!大鳴門橋を望むホテル「鳴門海月別邸 鯛丸海月」のレストランで、“天然鳴門鯛どんぶり 贅沢セット”に舌鼓♪とれたばかりの新鮮な鯛を満喫します!いよいよお目当ての渦潮を見ようと大鳴門橋にある海上遊歩道「渦の道」へ。この時期は小潮ということで、ダイナミックな渦を見ることはできませんでしたが、ウドちゃんのアイデアで、まさかの≪うずしお≫が出現!?旅の締めくくりに、対岸の淡路島から鳴門の町 を眺めたくなり、≪日本で一番うずしおに近い道の駅≫として知られる「道の駅うずしお」に立ち寄ったウドちゃん。≪日本の道100選≫に選ばれた大鳴門橋と瀬戸内海の美しさを改めてかみしめながら、再訪を誓いました。

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#429 2月ONAIR

#429:心も躍るじょ 阿波の国ぶらり 徳島・徳島市

「徳島・徳島市」を旅してゴメン!駅前で「阿波おどり会館」と「眉山ロープウェイ」の案内板を見つけ、興味津々のウドちゃん。さっそくロープウェイを訪ねましたが、強風のため残念ながら運行見合わせ!気を取り直して、同じ建物内にある「阿波おどり会館」に向かいます。ボランティアガイドの方に阿波おどりの歴史を教えていただき、思わず体が踊りだすウドちゃん♪次に向かったのは、「ひょうたん島クルーズ」。≪ひょうたん島≫とは市内を流れる川の中州で、上空から見るとひょうたん形に見えるエリアのこと。船長の解説を聞きながら、川にかかる橋を次々にくぐっていくと、3つの方向から伸びた橋げたが川の上で交差する不思議な橋に遭遇!その名も「三ツ合橋」というこの橋は、川の真ん中に交差点があるという全国的にも珍しい橋。川面から見る徳島の風景を堪能し、すっかりおなかがすいたウドちゃんは、名物の徳島ラーメンを食べようと商店街をぶらり。徳島ラーメンの名を有名にしたお店「中華そば いのたに 本店」がある と聞いてさっそく入店します。味付け肉に生卵をのせた徳島スタイルの“中華そば”は、自家製麺と豚骨醤油ベースのスープが絶品!すっかりご満悦のウドちゃんでした。強風で登れなかった眉山の代わりに、手軽に登れる山があると知って向かいます。その正体は、なんと標高6.1メートルの「弁天山」。≪日本一低い山≫というだけあって、あっという間に山頂にたどりついてしまいましたが、登山は登山!記念に近くの「中華そばチーアン」で≪登頂証明書≫をいただき、 大喜びのウドちゃんでした。

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