ウドちゃんの旅してゴメン

エンタメ~テレクション47 From名古屋
ウドちゃんの旅してゴメン

あたたかな笑い、優しさ、ほのぼの、キュンとする気持ち…。
ウドちゃんの笑いと優しさがいっぱいの行き当たりばったりの旅。

ウドちゃんの旅してゴメン

日本 時間 HD

"忘れかけていた気持ちを、ウドちゃんが気ままな旅を通じてみなさんにお届けします。出会った人々も気さくに接してくれる、台本のない旅。「旅番組」というよりは「旅のドラマ番組」。ユニークな人々との出会いによって、旅が予期せぬ方向にむかうことも!?ウドちゃんの笑いと優しさがいっぱいの行き当たりばったりの旅、お楽しみ下さい。

On Air Schedule
エンタメ~テレ☆シネドラバラエティ オンエアスケジュール

1
2020 January

#466
2(木)15:00-

#467
9(木)15:00-

#468
16(木)15:00-

#469
23(木)15:00-

#470
30(木)15:00-

#473
3(金)15:30-

#474
7(火)15:00-(初)
10(金)15:20-

#475
14(火)15:00-(初)
17(金)15:20-

#476
21(火)15:00-(初)
24(金)15:20-

#477
28(火)15:00-(初)
31(金)15:20-

2
2020 February

#471
6(木)15:00-

#472
13(木)15:00-

#473
20(木)15:00-

#474
27(木)15:00-

#478
4(火)15:00-(初)
7(金)15:20-

#479
11(火)15:00-(初)
14(金)15:20-

#480
18(火)15:00-(初)
21(金)15:20-

#481
25(火)15:00-(初)
28(金)15:20-

この番組は、「スカパー!サービス(CS301)」「スカパー!プレミアムサービス」「スカパー!プレミアムサービス光」「ひかりTV」「J:COM」「エンタメ~テレ導入のケーブルテレビ」にてご視聴いただけます。
※「スカパー!オンデマンド」「dTVチャンネル」「Amazon Prime Videoチャンネル」ではご視聴いただけません。
番組表はこちらから

Cast
出演

ウド鈴木
血液型:AB型
星座 :やぎ座
性格 :竹を割ってまたくっつけたような性格
好き :豚のしょうが焼き定食、綿棒、上戸彩ちゃん、エントランス
嫌い :アップルパイ、落ちているトイレットペーパーの芯、生きたシャコ、手前に引くドア

Episode
番組内容

#466 1月ONAIR

#466:海の京都で意外な歴史発見 京都・舞鶴市

「京都・舞鶴市」を旅してゴメン!JR舞鶴線「東舞鶴駅」からスタートです!駅の案内看板で海上自衛隊舞鶴教育隊の文字を発見!海上自衛隊の護衛艦が大好きというウドちゃん!早速、海を目指して歩き始めます。≪軍艦通り 御朱印帳≫の張り紙が気になり、お肉屋さんを尋ねると、旧海軍の軍艦の名前が付けられた通りにある33ヶ所のポイントを巡るスタンプラリーがあると教えていただき、≪軍艦通り 御朱印帳≫を販売している「丸二金物」へ。道中、立ちビリケンさんを発見!シャボン玉を飛ばすことができるそうで、ストローをさして勢いよく息を吹き込みますが、シャボン玉が出てません。すると管理しているご主人がシャボン玉の液をいっぱい入れてくれました。シャボン玉を膨らますことができたウドちゃん!続いて、「丸二金物」を発見!舞鶴市は肉じゃが発祥の地で、明治34年 海軍舞鶴鎮守府の初代司令官 東郷平八郎中将が料理長に作らせたビーフシチューが≪元祖肉じゃが≫と言われているそう。当時の味を再現できるレシピや肉じゃがの作り方を歌にしたCDを見せていただきました。肉じゃがが食べたくなったウドちゃん!ご主人にオススメしていただいた「いけす料理 卑弥呼」へ!大きなジャガイモがゴロゴロと入った“肉じゃが”をいただきます♪さらに“松葉かに”もいただきました♪カニの裏切らないおいしさに大満足のウドちゃん!海が見える方へ歩いていくと、赤レンガ倉庫を発見!そこは国の重要文化財に指定された旧海軍の倉庫を利用した人気のスポット。一つ一つれんがを積み重ね、長い歴史を重ねても立派に建つレンガ倉庫に感動!最後は海上自衛隊の護衛艦を見るために港へ。タイミングが悪く、間近では見ることはできませんでしたが、遠くから全体を見ることができました。護衛艦の大きさにびっくり!この国を守っていただいていることに感謝し、この旅を締めくくりました♪

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#467 1月ONAIR

#467:裏京都 表に負けぬ温かさ 京都・福知山市

「京都・福知山市」を旅してゴメン!JR山陰本線「福知山駅」からスタート!福知山駅の独特のデザインが気になるウドちゃん!福知山駅正面通り商店街でお店を営むご夫婦に尋ねると、福知山音頭の笠の模様で、福知山商工会議所に資料があると教えていただきました。続いて、クリーニング店で作業しているご夫婦の姿が目に留まり訪ねると、50年使用し続けているアイロンを使い丁寧にしわを伸ばす熟練の技が見れました。今度は、コロッケの文字に惹かれ「丸源精肉店」へ!注文が入ってから揚げるという“まるげんコロッケ”をいただきます♪ホクホクのおいしさに体が温まったウドちゃん!さらに、福知山の地図が描かれた「丸源精肉店」の包装紙もいただきました!今度は恋愛成就のパワースポットとして話題になったハート型の石垣がある「福知山城」を訪れたウドちゃんですが、この日は天守閣内部は休館日ということで近くから眺めることに。福知山市を一望したり、城の造りに感動したウドちゃん!今度は視聴者情報を元に福知山名物の“ゴム焼きそば”を食べられる「お好み焼き ふじ」へ。道中、展示されている蒸気機関車を発見し「福知山鉄道館ポッポランド」に寄り道!蒸気機関車の運転席へ!SLの運転席の仕組みに大興奮のウドちゃん!そして「お好み焼き ふじ」に到着!“ゴム焼きそば”とは、麺の見た目がゴムに似ていることから、この名前がついたそう。早速、いただきます♪コシのある麺と特製ソースが合わさった飽きのこない味に大満足!お腹を満たしたウドちゃんは、気になっていた福知山踊りの話を聞くために「福知山商工会議所」へ!福知山踊りについて伺うと、音楽を流していただき、踊りを披露していただきました。ウドちゃんも参加し、踊りながらオフィスを一周!伝統の踊りを楽しみ、今回の旅を締めくくりました♪

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#468 1月ONAIR

#468:馴染みの街で新しい発見! 愛知・豊橋市

「愛知・豊橋市」を旅してゴメン!3年ぶり7回目の豊橋市!JR「豊橋駅」から歩き始めると、もらってうれしいボンとらやの看板を発見!フルーツの良い香りが漂う「喜笑屋」のお父さんに教えていただき、「ボンとらや 本店」に到着!豊橋のソウルスウィーツで1日3000個も売り上げる“ピレーネ(ダブル)”をいただきます♪女将さんにウドちゃんが毎回描いている色紙の絵を褒めていただき、上機嫌のウドちゃん!続いて、≪とん珍かん≫という看板を見て、若いころ≪豚珍館≫という名前のとんかつ屋で天野くんにご馳走になっていたころを思い出しながら歩いていると、おしゃれな建物を発見!そこは地元の小学生が課外授業で訪れるほど、地域に密着した「肉の谷山」というお肉屋さん。お客さんの要望に答え続けた結果、揚げ物のメニューは約60種類にもなったそう。その中でも、ダントツで1番人気の“タニヤマコロッケ”をいただきました♪今度は、視聴者情報をもとに、お寺めぐりが趣味のご主人が営む、「お寺」という名の味噌煮込みうどんのお店へ!お店の中に写経室まであり、料理を待つ間、ウドちゃんも写経に挑戦しました!そして、“八丁味噌うどん(とんかつ入り)”をいただきます♪お店の雰囲気と遊び心たっぷりのご主人に癒されたウドちゃん!再び視聴者情報を開き、三河港にある「カモメリア」という展望タワーへ!三河港は輸入台数、金額ともに日本一の自動車貿易港。ホチキスに芯のように綺麗にぎっしりと並べられた車にびっくり!風が強い日は、タグボートという小さい船が大きな船が岸壁から離れないように押さえつけているそうで、大きなものを小さいものが支える姿に胸がほっこり温まるウドちゃんでした♪

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#469 1月ONAIR

#469:西美濃の自然パラダイス! 岐阜・池田町

「岐阜・池田町」を旅してゴメン!養老鉄道養老線「北池野駅」からスタート!早速、池田町の案内マップを見て、ハリヨの生息地があることを知り目指すことに!道中、出会った元気なお母さんにキウイフルーツもいただき、りんごは果物などの追熟を早めると教えていただきました!歩いていると、“肉桂餅”と描かれた看板に惹かれ、「肉桂餅本舗いげたや」へ。岐阜県西部の伝統的な和菓子“肉桂餅(にっきもち)”をいただきます♪昔、池田山に肉桂の木があり、根っこや皮から抽出して餅に練りこみこの商品ができたんだそう。また、池田町はお茶と桜が有名ということで、いび茶を練りこんだ皮に桜餡を挟んだ“ちゃちゃまるのどら焼き”もいただきました♪再びハリヨの生息地を目指して歩いていると、出会った親子に案内していただき、到着!ハリヨは岐阜県の一部と滋賀県東部にのみ生息している希少な淡水魚なんだそう。地域住民がボランティアとして活動している≪ハリヨを守る会≫の会長を紹介していただき、ハリヨを見せていただきました♪今度は視聴者情報をもとに天台宗の開祖である最澄が建立した弓削寺の門前から湧き出た温泉「天然温泉 湯元 湯華の郷」へ!目の前に広がる濃尾平野の幻想的な絶景とツルツルとした湯に癒されたウドちゃん!お庫裏さんに由来をお聞きすると、天皇が自分で弓を作り、奉納したことから≪弓削寺≫と名づけられたと教えていただきました。庫裏さんとお話することができて、ほっこり温まる時間を過ごすことができたウドちゃん!最後は、「棚橋牧場」が経営する、ミルクを楽しく ミルクで笑顔がコンセプトの若者に人気のカフェ「THE MILK SHOP」へ!美味しい飲み方を教えていただき、おすすめの“棚橋牛乳”をいただきます♪白いヒゲを付けることはできませんでしたが、楽しく飲むことができました!おいしい牛乳に大満足の笑顔で今回の旅を締めくくりました♪

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#470 1月ONAIR

#470:夢もふくらむ 愛のある町 愛知・大口町

「愛知・大口町」を旅してゴメン!大口町コミュニティバス「大口町役場」バス停前からスタート!田園風景を抜けて住宅街を歩いていくと、まるで龍のような垣根を発見し興味津々!住人の方にお聞きすると、鳥をイメージして作られたそうで、まるで鳳凰のように素敵な垣根に大興奮のウドちゃん!さらに住宅街を歩いて行くと、車の掃除をしていた新婚ご夫婦と出会い、馴れ初めをお聞きし、まるでポカポカ陽気のような幸せな気分になるウドちゃん!今度はキャンプなどを楽しめる野外活動施設を発見し、散策しながら自然を満喫!再び歩き始めると鴨を発見!そこはかつて蛍がいたころを再現しようと、学校と地域が一体となり作られた「ビオトープ(西っ子の里山)」。8年前に飼われた鴨は地元のアイドル的存在になっているそう。鴨になりきり戯れました!続いて、視聴者情報をもとに、2人そろって寿司職人というご夫婦が営む「初音」というお寿司屋へ!大将はクリーニング屋からお寿司屋へ転職したんだそう。オススメの “特選穴子にぎり”をいただきます♪生きた穴子をすぐに捌いて煮るとふわふわになるそうで、あまりのおいしさにとろけるウドちゃん!さらに、お店の大女将がウドちゃんと同じ山形県出身ということで、山形の冬の定番“青菜漬け”もいただきます♪おいしいお寿司と故郷の味でお腹を満たしたウドちゃん!今度は手作業でエア遊具やエア着ぐるみを作っている「クエストアンドトライ」へ!キャッチコピーが≪ゆめを創る会社≫だそうで、まさに平面のものから立体のものを作って膨らませるエア造形そのもの。ウドちゃんのために倉庫にある犬のエア遊具を膨らませていただきました♪大きく膨らんだ姿に大興奮!夢も膨らませ、この旅を締めくくりました♪

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#471 2月ONAIR

#471:勇なるかな♪優なるかな♪ 愛知・東海市

「愛知・東海市」を旅してゴメン!名鉄常滑線「太田川駅」からスタート!駅で声をかけたお母さんに「大池公園」と平洲先生の銅像があると教えていただき、まずは銅像を見に行くことに。その銅像は≪細井平洲先生 上杉鷹山公 対面の像≫。この2人の関係が気になるウドちゃんは「ユウナル東海」へ。そこは劇場やレストランなどが入った東海市の複合施設。担当の方に平洲先生についてお聞きすると、ウドちゃんの故郷、山形の英雄である上杉鷹山公の先生だと教えていただきビックリ!「ユウナル東海」の名前や、銅像に彫ってあった≪勇≫という文字は、細井平洲が上杉鷹山公におくった≪勇なるかな 勇なるかな 勇にあらずして 何をもって 行わんや≫からつけられたんだそう。続いて、「大池公園」を目指して歩いていると、ウドちゃんの大ファンだというお父さんに出会い、あたたかい言葉に心が温まります!そして「らんらんバス」に乗車。バスの中でお母さん達と談笑していると「大池公園」に到着。春を待つサクラの木を見ながら散策します!そして、バスの中で出会ったお母さんに教えていただいた「東海市役所 食堂店」へ。迷った結果、日替わり定食で豚丼にオムレツのフライなどがついた“B定食”をいただくことに♪安くて、ボリュームがあり、おいしい定食に大満足のウドちゃん!今度は視聴情報をもとにレトロなものや化粧品のサンプルなどの販促品で出回らないようなものを展示しているという「温故知新処 商い史料館」へ。もともと4代目社長が伝承させるために、身内受けでつくったところ、市役所の人の目にとまり公開することになったそう。昔のシャンプーや殺虫剤、電卓などがたくさん!社長にクイズを出題していただいたりと、楽しみながら歴史に触れて、この旅を締めくくりました♪

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#472 2月ONAIR

#472:奥伊勢の山里 心に深呼吸 三重・大台町

「三重・大台町」を旅してゴメン!スッキリとした青空の中JR紀勢本線「三瀬谷駅」よりスタート!早速、談笑していた料理旅館「萬栄」の方々にオススメの場所をお聞きすると、「三瀬谷ダム」 を教えていただきます。ダムと鉄橋の両方を見られる場所は滅多にないそうで、地図をいただき向うことに!美しいエメラルドグリーンの清流宮川と、その先にあるダムと鉄橋を望む大台町ならではの絶景を堪能!再び歩き始めると、以前にも訪れた「道の駅 奥伊勢おおだい」を発見!そこは、大台町産を中心に奥伊勢ならではの特産物を取り揃える地域に根付いた道の駅!卵を販売しているお母さん達と談笑し、あたたかな雰囲気に元気をもらったウドちゃん!旅のスタート直後に出会った「萬栄」に戻り、ウドちゃんの大好物である豚生姜焼の入った“日替わりランチ”をいただきます♪刺身と小鉢もついた豪華な定食に大満足♪三瀬谷駅と「萬栄」が完成した大正14年の三瀬谷駅前通りの写真も見せていただきました!駅前の観光地図で「三瀬の渡し」が気になっていたウドちゃんは、三瀬谷駅に戻り、タクシーに乗車!住民の生活や旅人の交通手段として利用された≪三瀬の渡し≫の大台町側の渡し場へ。奥に行けば行くほどエメラルドグリーンになっていく素晴らしい眺めに感動!最後は、視聴者情報を元に、元大工のお父さんがたった一人で回転チェアを作っているという「ウッドクラフト廣田」へ。早速、回転チェアを見せていただきます。一見、回転しないように見えるデザインと背中や腰にピッタリくる座り心地にビックリ!ツバメが好きで「ウッドクラフト廣田」の象徴として、ロゴや椅子の後ろの形にも使用されているそう!まさにツバメが運んできたような幸せな縁に触れてこの旅を締めくくりました♪

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#473 1月ONAIR2月ONAIR

#473:美しき湖北の雪景色 滋賀・長浜市余呉町

「滋賀・長浜市余呉町」を旅してゴメン! JR北陸本線「余呉駅」からスタート!降り積もる雪景色を眺めながら歩いていると、ワカサギ釣りに来たというお兄さんに出会い、余呉湖へ案内していただきます!余呉湖漁業協同組合の方に説明していただき、ウドちゃんもワカサギ釣りに挑戦!しかし、なかなか釣ることができません。建物の中でワカサギ釣りを楽しめるというドーム船に移動し、再び挑戦!ドーム船内で釣りをしていたお父さんがヒットしている竿を渡してくださり、見事釣り上げることができたウドちゃん!再び歩き始めると、うどんやそばの文字に惹かれ「食事処 豊味」へ。クマ肉の入った“金太郎なべ”をいただきます♪金太郎なべはクマを獲る名人の白川さんという方が作っているそう。旨味が力強く、元気の出る味に大満足♪猟師の白川さんを紹介していただき、クマの猟についてお聞きすると、クマとの距離は筒の先くらいで、出たとこ勝負だと教えていただきビックリ!さらに、仲間が集まるという部屋へ連れて行っていただくと、そこにはクマの毛皮やシカの角などがたくさん!白川さんは食肉処理の腕には定評があり、ジビエを使った地域おこしイベントにも参加しているそう。ジビエを通して狩猟の大変さを学んだウドちゃん。今度は視聴者情報をもとにポーランド人の奥さんと夫婦二人三脚で豆乳アイスを作っている「ムーンフードジャパン」へ!工場にお邪魔し市販の2倍の濃さの豆乳が70%も入っているという“ムーン豆乳アイス”をいただきます♪滋賀県産の無農薬大豆から豆乳を絞るところから始めるそうで、とても濃厚な味に大満足!さらに、アイスだけでなく、新居まで手作りだそうで、土を入れた袋を積み上げて造る≪アースバックハウス≫を見せていただきました!とろけてしまいそうなくらい温かい夫婦に癒されてこの旅を締めくくりました♪

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#474 1月ONAIR2月ONAIR

#474:SLの終着駅 早春の奥大井 静岡・川根本町

「静岡・川根本町」を旅してゴメン!大井川鐵道「千頭駅」からスタート!歩いていると遠くからウドちゃんを呼ぶ声が!行ってみると、そこは「カフェ&ギャラリーRen」というカフェ。四葉のクローバーが描かれた“川根茶ラテ”をいただきます♪まるで宝石のような砂糖のマドラーにビックリ!ウドちゃんが気になっていた寸又峡の「夢の吊橋」への行き方を教えていただきます。また、音を楽しむことができるという「道の駅 奥大井音戯の郷」というミュージアムがあると教えていただき、向かうことに!そこは音を「作る」「聴く」「見る」体験ミュージアムや地元の食材を使った料理・スイーツを味わえるラウンジなどがある家族で楽しめる施設!受付で借りた聴診器を、ミュージアム内の聴診器マークにあてるといろいろな音が聞こえてきます。ほかにも、声を出したり、触れたりと楽しんだウドちゃん!駅に行くと大井川鐵道のSLが登場し大興奮!さらにSLの機関室に乗車させていただきました♪続いて、「夢の吊橋」へ行くために、日本で唯一、機関車とレールに設置されたギアを噛み合わせて走るアプト式列車≪南アルプスあぷとライン≫に乗車し「奥泉駅」を目指します!電車内で出会ったご夫婦と談笑したり、景色を楽しんでいると到着!乗り継ぎのバスが来るまで1時間以上あるということで、近くを散策していると、声をかけたお父さんが送ってくださることに!「夢の吊橋」は大間ダムによる人造湖に架かる長さ90m、高さ8mの木造の吊り橋で、死ぬまでに渡りたい世界の徒歩吊り橋10選に選ばれた場所なんだそう。今まで渡った中で一番幅の狭い吊り橋に、高い所が苦手なウドちゃんは大絶叫!あまりの怖さに渡りきることはできませんでしたが、「夢の吊橋」と大自然の美しい絶景に癒されたウドちゃん!ここまで送ってくださったお父さんに感謝し、この旅を締めくくりました♪

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#475 1月ONAIR

#475:星降る里 南信州なごり雪 長野・阿智村

「長野・阿智村」を旅してゴメン!信南交通「駒場西」バス停前からスタート!なごり雪を見つけ春の訪れを感じながら急な坂を上がっていくと、≪阿智村史跡 あふちの関跡≫を発見し気になるウドちゃん!道中、出会ったお母さんに詳しい方を紹介していただけることに!その前に、お母さんが作ったワラビの漬け物を間に入っている鰹節と混ぜていただきます♪一年間も漬けているとは思えないほどのシャキシャキの食感にビックリ!お母さんに案内していただき仁徳天皇の時代に創建され、南信州で最も歴史ある神社と伝えられる「安布知神社」に到着!宮司さんに拝殿の中を案内していただきます!天井に描かれた2匹の龍や、金色に塗られた鮮やかな彩色の施された柱などを見て、当時はきれいだっただろうと思いを巡らせるウドちゃん!≪あふちの関跡≫に詳しい方に連絡をとっていただき、お話をお聞きすると、1000年以上前にはすでに存在し、東山道86か所駅の中で一番大きい駅である阿智の駅があったと教えていただきました。続いて、視聴者情報をもとに「阿智の里 ひるがみ」を目指して歩いていると、7年前に立ち寄ったおやきのお店を発見!そこは、囲炉裏の炭火で手作りおやきを焼いてくれる「おやき工房えんまん」!ピザやねぎ味噌の“おやき”をいただきます♪他のお客さんとも恋バナなど会話が弾み、楽しんだウドちゃん!阿知川の清らかな水の流れに惹かれて道草をしつつも「阿智の里 ひるがみ」に到着!「昼神温泉」は1973年のトンネル工事で偶然発見され、今年で開湯45年となる比較的新しい温泉地なんだそう!泉質が良く、美肌の湯としても知られているそうで、早速、入浴させていただきます♪清々しい空を見ながらの露天風呂に癒されて今回の旅を締めくくりました♪

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#476 1月ONAIR

#476:花鳥風月を愛でる 富士山のまち 静岡・富士宮市

「静岡・富士宮市」を旅してゴメン!あいにくの雨の中、JR身延線「富士宮駅」からスタート!まず最初は富士山の噴火を鎮めた、ご神徳により崇敬を集めたという「富士山本宮浅間大社」へ!全国に1300余りある浅間神社の総本宮なんだそう。早速、旅の安全を祈願します!そして、今年初めてのおみくじを引くと・・・なんと大吉を引き当て大喜び♪続いて、おなかがすいたウドちゃんは視聴者情報をもとに富士宮焼きそばの名店「じねん坊」へ!お好み焼きの上にご飯がのった、オススメメニュー“あられ焼ミックス”は「じねん坊」創業当時からのオリジナルメニューなんだそう。特別に目の前で焼いていただきます♪口の中でふわふわとカリカリをどちらも味わえるおいしさに大満足♪続いて、スタート直後に出会ったお父さんに教えていただいた、逆さ富士のような建物が特徴の「静岡県富士山世界遺産センター」へ!そこは、富士山の歴史、文化、自然を様々な角度から紹介する施設。一面に映し出される、四季折々の富士山登山の映像や様々な時間の山頂の景色に感動!そして、真上から富士山を映した写真の上に立ち登頂達成気分のウドちゃん!今度は、視聴者情報をもとに、日本でも滅多にみることができない貴重なフクロウがたくさんいるという「富士花鳥園」へ!受付では、全長20cmのコノハズクがお出迎え♪そして、お目当ての≪ニセメンフクロウ≫とご対面♪≪ニセメンフクロウ≫は、メンフクロウに大きさや色が似ていることからその名がつけられたんだそう。そして、温室に咲き誇る1200株のベゴニアをはじめとする、たくさんの花を見ながら、鳥たちと触れ合えるバードランディングへ向かうと、係員の方が手のひらにコガネメキシコインコを手に乗せてくださいました。たくさんの鳥と花に癒されて、この旅を締めくくりました♪

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#477 1月ONAIR

#477:うららかに駿河の春を満喫 静岡・沼津市

「静岡・沼津市」を旅してゴメン!JR東海道本線・御殿場線「沼津駅」からスタート!昭和レトロな看板や珍しい“ぬき柿”などを発見したりと、≪沼津仲見世商店街≫を散策♪野菜・果物専門店「だいこん屋」の看板が気になっていると、元気なお母さんが声をかけてくださり、“箱根産シルクスイート焼き芋”をいただきます♪ホクホクで甘い美味しさと、かわいらしいお母さんの笑顔に癒されたウドちゃん!歩いていると、満開の河津桜のもと、輪になって片足をあげている人達を発見!聞くと、健康教室だそうで、ウドちゃんも仲間に入れていただきます!一緒に片足立ちで60まで数を数えたり、数字を言いながら手を動かす脳トレーニングをして楽しみます♪満開の河津桜にテンションが上がりました!続いて、おなかがすいたウドちゃんは、視聴者情報をもとに、「会いに行けるお母さん」がキャッチフレーズの平均年齢57歳のアイドル「チームIKS」がいるという「沼津内浦漁協直営 いけすや」へ!そこは、魚を知り尽くした漁師の奥さん達が、地元ならではの味をふるまう食事処。厨房の中を無駄なく、きれいに美しく作業するチームIKSに思わず見とれます!そして“活あじ丼”と風を送ることができそうなほど大きい“アジフライ”をいただき大満足♪今度は、視聴者情報をもとに、注文方法がユニークだという「喫茶どんぐり」へ!初めて見るリバーカウンターにビックリ!東海道五十三次をイメージしているそうで、札を桶に乗せて流すと、ウドちゃんが注文した“バナナソフト”が乗って流れてきます!早速、桶からとっていただきます♪食べ終わった後も、器を桶に乗せて再び流し、愛おしく見送ったウドちゃんでした♪

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#478 2月ONAIR

#478:まるで別天地 瀬戸内の島々 広島・しまなみ海道

今回の旅の舞台は瀬戸内海の島々を結び、サイクリングコースとしても人気のしまなみ海道。スタートしたのは広島・因島。村上水軍が活躍地として知られ、明治以降は造船業が栄えた島。ウドちゃんが歩き始めた土生地区は商店街などもあり島の中でも中心的な場所。そんな中、≪お抱え地蔵≫のポスターを見つけ、地元の方に聞いてみると、≪はぶ姫の会≫という商店街の女将さん方で結成された会の方が詳しいということが判明。普段は閉じられているお堂ですが、ウドちゃんのためにと≪はぶ姫の会≫の女将さんから女将さんへと数珠つなぎをしてもらい、実際に拝見させてもらえることができました。島の高台にある因島公園は景色が最高と町の方に聞き、絶景好きのウドちゃんとしては外せない場所。商店街から見上げる天狗山にある展望台は、標高207mの場所。実際に行ってみると、本州側も四国側も見渡すことのできる大パノラマ!数多くの島々も見渡すことができ、瀬戸内海の雄大さを実感したウドちゃんでした。商店街に戻り向かったのは、戦後まもなくに創業したという「児玉製パン所」。昔から島の造船会社にパンを納入していて、島の名物となっている。創業当時からあるという“ねじパン”は今でも一番人気!島の人だけではなく、観光客も買い求めにくる。さっそくいただくと、「うまいっ!」と一言。昔ながらの揚げパンで、砂糖がまわりにまぶしてある。島の名物を堪能しました。「児玉製パン所」の“ねじパン”が昔からの名物なら、ここ数年で誕生したのが「一色商店」の“おさかなバーガー”。「一色商店」は100年ほど続く老舗の魚屋さんで、瀬戸内海で獲れる太刀魚を目玉に!パンは「児玉製パン所」の物を使用し、揚げたての太刀魚のフライに自家製のタルタルソースをトッピング!出来立てをいただくウドちゃん、因島の新旧の名物のはしごに大満足でした。因島の隣の生口島までサイクリングを楽しもうと考えていたウドちゃんでしたが、そのタイミングで、なんと雨が。残念ですがタクシーでお隣の生口島へ行くことに。二つの島を結ぶ生口橋は約700mと短い方ですが、車内から見える瀬戸内海の景色も絶景!今度はサイクリングで渡りたいと思わせるほどでした。運転手さんに生口島のおすすめを聞くと、≪耕三寺≫を勧められました。しまなみ海道の中でも若い女性や外国人の方が多く訪れる場所らしい。実際に行ってみると、山門からすでにビックリ!極彩色の豪華な造りで、五重塔や本堂へと進んで行くにつれ、あまりのすごさに圧倒されてしまうウドちゃん。そして境内の一番奥は、≪未来心の丘≫と呼ばれる、大理石の庭園。見える場所がすべて大理石という光景に「こんなに大理石を、いままで見たことない」と、これまた感動!瀬戸内海の青空と大理石の白さのコントラストが、地中海の島のように見えると、最近SNSで話題となり、数多くの女性やカップルが撮影に夢中になっているんです。想像もしていなかった光景に、まだまだしまなみ海道を楽しみたいと誓うウドちゃんでした。

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#479 2月ONAIR

#479:心ワクワク 旅の架け橋 山口・岩国市

今回は山口・岩国市の旅。日本を代表する木造橋「錦帯橋」や錦川のほとりに構える岩国城を中心に広がる城下町など見どころ満載の街、岩国市。そして、見た目も華やかな郷土料理“岩国寿司”も岩国の名物の一つです。
JR山陽本線の岩国駅から旅をスタートしたウドちゃん、駅前の商店街を歩いていると時計屋さんの前で足が止まる。ショーケースにはアンティーク風の時計が飾られていて、店内にもズラリとクラシックな振り子時計!ご主人に話をうかがうと「古い時計を修理したり作り替えたりしたものです。名古屋で作られた時計が多いんですよ」とのこと。「そうなんですか!山口県で名古屋製造の時計に出会えるとは」商店街を歩ききったところで今度は錦帯橋、岩国城方面を目指します。錦帯橋バスセンターで降りるとすぐ目の前は五連のアーチが美しい「錦帯橋」。ウドちゃんも「すごいですねー!」と大感激!1673年、岩国藩主によって最初の橋が架かり、以来4回にわたって架け替え工事が行われました。橋大工が代々受け継いできた技術がそのまま活かされた、世界に類を見ない木造の橋として知られています。ウドちゃん実際に錦帯橋を渡って見てもまた感動!「錦帯橋から見る景色もまた美しいですねー」。そして今度はロープウェイに乗って「岩国城」へ。この日はあいにくの雨模様でしたが淡い期待を抱きながら城の最上階まで登ると…「霧で真っ白!」残念ながら岩国城から見下ろす錦帯橋は望むことができませんでした。続いては岩国城のふもとの吉香公園で不思議な資料館を発見!「岩国シロヘビの館ってどういうことですか?シロヘビさんがいるんでしょうか?」早速見学させていただくと大きなガラス張りの展示室にシロヘビがわんさか!しかし、普通の蛇のようなおどろおどろしさはなくちょっとカワイイ。岩国のシロヘビは国の天然記念物に指定されていて、岩国にはシロヘビにまつわる伝説も多く残っています。アオダイショウの突然変異で白い色になっているのですが、なぜか岩国にしか生息していないという不思議な生き物なんです。最後は視聴者情報にあった「Vegetrip(ベジトリップ)」という若い女性に人気のスムージー屋さん。しかしそのお店は駅前の繁華街やおしゃれな街にあるのではなく「岩国市地方卸売市場」の敷地内。なんでも市場の中で青果を取り扱っている問屋が経営しているお店なんだそうです。早速おじゃましてみると店内は若い女子たちでいっぱい!アラフィフのウドちゃんがちょっと場違いに見えてしまいます…しかし話題のスムージーをいただいてみると「おいしい!」見た目はいわゆるSNS映えするおしゃれなスムージーですが、青果店の経営ということもあってフルーツが甘くて味にも大満足!歴史ある街で様々な名所を巡る旅となりました。

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#480 2月ONAIR

#480:大空に飛翔 夢と希望を! 岐阜・各務原市

今回は5度目の旅となった「岐阜・各務原市」を気まま旅。名鉄「各務原市役所前」駅から旅を始めたウドちゃん。さっそく気になったのは「岐阜かかみがはら航空宇宙博物館」の文字。実は14年前に一度訪れているのですが、3/24にリニューアルオープンしたばかり。無類の航空機好きのウドちゃん、しかも3/24はこれまた大好きな相棒天野くんの誕生日。これは行くしかない!駅前で場所を尋ねてみると偶然にも、これからバスで博物館へ向かおうとしていた中学生の男の子に遭遇。どうしても「飛燕(ひえん)」という航空機を見たいため、春休みを利用して東京からやってきたんだとか!ウドちゃんも一緒に「ふれあいバス」に乗ろうとしたのですがあいにく満席。せっかくなので散策しながら「岐阜かかみがはら航空宇宙博物館」を目指すことに。1時間かけてようやく「岐阜かかみがはら航空宇宙博物館」に到着。入ってびっくり!そこには予想を遥かに超える大きな航空機がズラリ!!航空宇宙産業に興味を持ってもらいたいと3年半をかけて全面リニューアルオープンした「岐阜かかみがはら航空宇宙博物館」。国内唯一の本格的な航空と宇宙の専門博物館で、1FにはSTOL実験機「飛鳥」など30機を超す実機が年代ごとに並び、「零戦(ぜろせん)」の初号機や世界航空史の出発点となったライト兄弟の「ライトフライヤー」の実物大模型も展示。宇宙エリアの2Fにはロケットや衛星の模型、さらには実物大の日本実験棟「きぼう」は内部までリアルに再現するなど本格的なもの。ウドちゃん、たくさんの航空機に大興奮!そしてお目当ての「飛燕(ひえん)」の姿に思わず息をのむ…。航空産業のまち各務原で世界大戦の際、一番多く生産された三式戦闘機二型「飛燕(ひえん)」。スピードと旋回性能の両立を目指した旧陸軍の戦闘機で、日本で現存するのはこの一機のみ。精巧なつくりに思わず見とれるウドちゃん。すると先ほど駅前で出会った中学生に遭遇。実は「飛燕(ひえん)」をただ見たくて来たわけじゃなく、ひいおじいちゃんがこの「飛燕(ひえん)」を作っていたんだそう。これにはウドちゃんびっくり。将来は航空機に関わる仕事がしたいという。きっとひいおじいちゃんも喜んでいるはず。陰ながら応援したいと思いました。ここで視聴者情報。「ぽっぽや」には意見が真っ二つに分かれる珍メニューがあるとのこと。訪れるとノリのいいご夫婦がお出迎えしてくれました。出てきてびっくり、それは塩ラーメンの上にお好み焼きがまるっと一枚のったその名も“お好み焼ラーメン”。ご主人はこれまで雑炊ラーメンや、カツ入りのお好み焼きなど、お客さんの新しい食事の発見になればと思い、一風変わったメニューを試行錯誤。そんなご主人渾身の料理がこの“お好み焼ラーメン”。ウドちゃんの感想は・・・「うまい!」。ハマっちゃいました(笑)新しい食を発見できました♪スタートした「各務原市役所前」駅に戻ってきたウドちゃん。どうしても「ふれあいバス」に乗りたい様子。行き先決めず、バスに乗車。したのはいいものの乗車しているみなさんからこれは「団地」に向かうバスだからおすすめは・・・、と言われる始末。ただみなさんとのふれあいができたので本人的には大満足♪団地で下車すると商店街を発見。偶然見つけた喫茶店は各務原マダム憩いの場でした♪みなさんとの楽しいひと時、時間を忘れゆっくりくつろがせていただいたウドちゃん。また来たいです♪

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#481 2月ONAIR

#481:笑顔もほころぶ 御在所の春 三重・菰野町

今回は、三重県菰野町を旅してゴメン♪「中菰野駅」から歩き始めたウドちゃんは、「道の駅 菰野ふるさと館」を訪ねます。館長さんから菰野名物“マコモジェラート”をご馳走してもらったり、農家のお父さんから採りたてのブロッコリーをもらったり…嬉しいことずくめ。今度は、ウドちゃん自身がぜひ行ってみたいというイタリアンレストラン「イル・ケッチァーノ ミエーレ」がある「アクアイグニス」へ。実はここ、ウドちゃんのふるさと山形県鶴岡市出身の奥田シェフが手掛ける有名店。地元のブランド豚“菰錦豚”を使ったクリームパスタを堪能し大満足!さらに、「アクアイグニス」が誇る「片岡温泉」の竹林露天風呂に癒されたウドちゃんは、春の御在所岳を楽しむため、御在所ロープウェイに乗り、山頂を目指します。標高1212mの山頂までロープウェイを乗り継ぐと、なにやら達成感みなぎる男性4人組に出会います。実は、ふもとの登山口から3時間かけて歩いて登ってきたんだそう。春の御在所岳で起きた偶然の出会いにとても嬉しくなったウドちゃんでした。

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