ウドちゃんの旅してゴメン

エンタメ~テレクション47 From名古屋
ウドちゃんの旅してゴメン

あたたかな笑い、優しさ、ほのぼの、キュンとする気持ち…。
ウドちゃんの笑いと優しさがいっぱいの行き当たりばったりの旅。

ウドちゃんの旅してゴメン

日本 時間 HD

"忘れかけていた気持ちを、ウドちゃんが気ままな旅を通じてみなさんにお届けします。出会った人々も気さくに接してくれる、台本のない旅。「旅番組」というよりは「旅のドラマ番組」。ユニークな人々との出会いによって、旅が予期せぬ方向にむかうことも!?ウドちゃんの笑いと優しさがいっぱいの行き当たりばったりの旅、お楽しみ下さい。

On Air Schedule
オンエアスケジュール

7
2018 July

#395
3(火)11:40-

#396
3(火)18:00-(初)
6(金)17:00- /10(火)11:40-

#397
10(火)18:00-(初)
13(金)8:00- /17(火)11:40-

#398
17(火)18:00-(初)
20(金)8:00- /24(火)11:40-

#399
24(火)18:00-(初)
31(火)11:40-

#400
31(火)18:00-(初)

8
2018 August

#400
3(金)8:00-

#401
7(火)18:00-(初)
10(金)8:00-

#402
14(火)18:00-(初)
17(金)8:00-

#403
21(火)18:00-(初)
24(金)8:00-

#404
28(火)18:00-(初)
31(金)8:00-

番組表はこちらから

Cast
出演

ウド鈴木
血液型:AB型
星座 :やぎ座
性格 :竹を割ってまたくっつけたような性格
好き :豚のしょうが焼き定食、綿棒、上戸彩ちゃん、エントランス
嫌い :アップルパイ、落ちているトイレットペーパーの芯、生きたシャコ、手前に引くドア

Episode
番組内容

#395 7月ONAIR

#395:そよぐ風 水の都でどんぶらこ 岐阜・大垣市編

「岐阜・大垣市」を旅してゴメン!歩行町(おかちまち)というちょっと変わった読み方のバス停をスタート!街の案内看板に乗舟場の文字を発見したウドちゃん。これはぜひ乗ってみたい!と川沿いを歩いていると、どこからともなく笛の音が。音のする方へ行ってみると、大垣祭り準備中の地元の方々と、立派なからくりをのせた軕(やま)に出会います。この日は本番を前に、“町内渡し”というお披露目の行事があるとのこと。ウドちゃんからくり人形の逆立ちを見て大興奮!軕の方向転換をお手伝いさせていただき、またまた興奮!「1年に2日だけど、みんなが集まることの出来るありがたい行事」と話すお父さん。大垣祭りは地元の方をひとつにする、子供達の学びの場でもあるとのことでした。

過去3回訪れた大垣市。続いてウドちゃん、見覚えのある商店街を横切り、大垣城に辿り着きます。お城の展望室から大垣の町を一望するも、舟は発見できません。しかし、一日に彦根城、岐阜城、大垣城を回ってきた!というパワフルなご家族に出会うことが出来たウドちゃん♪ご家族に元気をもらい、再び乗船場を目指します。ようやく辿り着いた乗船場では、気まま旅にはこういった事も付き物…「あいにく予約で満席」とのこと。ですが、たらいがクレーンで川に下ろされる姿が見られるとのことで、気を取り直して橋に向かいます。その様子を見学していると…なんとキャンセルが出た!と受付のお母さんが走ってきてくれました!ということで、念願の水門川たらい舟下りを体験♪船頭のお父さんに乗せていただき、橋の下で大きな声を出して2人で大盛り上がり♪水門川たらい船下り名物のカメにも遭遇♪歴史ある大垣城の外堀の石垣も見ることができ、最後は船頭さんと俳句の読み合いっこ♪陽気な船頭のお父さんのおかげで、あっという間のたらい舟下りとなりました♪

最後は視聴者情報でいただいたシャーベット状のにごり酒を造っている「三輪酒造」へ。出来立ての美味しさを商品にしたい一心で作ったと会長さん。シャーベットの食感と余韻が残る深い味にウドちゃん舌鼓♪溶かしていただくワンアクションも楽しい♪夏にピッタリのお酒でした。涼やかな舟下りに冷たく爽やかなお酒、水の都大垣で夏を先取り♪次は大垣祭りにも参加したい!と大満足で旅を締めくくりました。

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#396 7月ONAIR

#396:おんべ揺らめく 高原の郷 長野・富士見町

「長野・富士見町」を旅してゴメン!富士見駅からスタートすると大きなパンダが目印の食堂があり、その隣にあった精肉店にお邪魔し、お店の方に地名の由来を尋ねると富士山が見えるから、とのことで富士山が見える穴場を教えていただきました。

通りを歩いていると法被なども扱う洋服屋を見つけ、お話を伺うことに。御柱祭で使う“おんべ”という小道具が気に入ったウドちゃんは購入♪その後、出会った子どもさんにおんべを渡してみるとかわいく振ってくれました♪

そしてすぐ近くの「大石食堂分店 くら」にお邪魔すると、お父さんが御柱祭で使う別の祭り道具をくださいました。こちらのお父さん、なんと祭りで殿様役をやる方だと知りビックリ!コーヒーをいただきお話を伺いながら受け継ぐ歴史がある素晴らしさに思いを馳せました。

次にタクシーに乗り、精肉店で教えていただいた富士山を望めるスポット「井戸尻遺跡」へ向かいます。敷地内に到着すると練習用の御柱があり運転手さんに御柱祭について教えていただきました。そして富士山を探すも、この日は曇り空で残念ながら見ることはできませんでした。その後、一家で川崎から移住してきたという男性に出会いお話を伺うと畑仕事をしに来られたそう。なんと奥さんがウドちゃんと地元が同じで方言の話に花が咲きました!

次にやってきたのは「富士見高校」。学校の方にご挨拶させていただくとこの日は振替休日。皆さんお休みだろうと思い諦めて移動しようとしていると、養蜂部の顧問の先生がいらっしゃると教えていただき案内していただくことができました!生徒さんたちに直接、養蜂についてお話を伺うことができ部室にもお邪魔させていただきました。壁には素晴らしい言葉が掲示されており心に刺さったウドちゃん。ハチミツをいただくこともでき美味しさをかみ締めて今回の旅を締めくくりました。

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#397 7月ONAIR

#397:ワイン片手に短歌を詠う 長野・塩尻市編

「長野・塩尻市」を旅してゴメン!<長芋の里>という気になる看板を見つけ「洋菓子レーヌ」にお邪魔させていただきました。お店の方々の素敵な笑顔に迎えられウドちゃんも思わず笑顔に♪“長芋の里”はカステラで、天皇皇后両陛下に献上されたお菓子だそう!そのときいただいた貴重な手紙を読ませていただきました。そして早速一ついただくと優しい美味しさに舌鼓を打ちました♪

それから通りで出会ったお母さんに「塩尻短歌館」を教えていただき行ってみることに。建物の中に入らせていただくと立派な作りにビックリ!若山牧水という方の企画展が行われていて、いくつか短歌を紹介していただき、さらには恋愛エピソードまで教えていただきました♪

続いて神社にやってきたのでおみくじを引いてみると大吉が出てウドちゃんルンルン♪

ここで視聴者情報を開き“キムタクごはん”を食べることができるお店を探すことに!出会ったお母さんに尋ねてみると、市役所の食堂で食べることができるかもしれないと教えていただき行ってみることに!途中、声をかけさせていただいたお母さんが一緒に市役所まで案内してくださいました。食堂に到着し早速“キムタクごはん”を注文♪学校給食から生まれたこちらのメニュー、ウドちゃんも納得の美味しさでした!最後に訪れたのは「五一わいん」。試飲は終了していましたが、特別に試飲させていただけることに♪赤と白1種類ずついただきワインの美味しさを全身で感じて、今回の旅を締めくくりました。

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#398 7月ONAIR

#398:光秀と蘭丸の故郷で再発見! 岐阜・可児市編

「岐阜・可児市」を旅してゴメン!最初に訪れたのは「オリエンタルバッティングセンター可児」。コインを購入し早速打席へ!力強いスイングですがなかなか前に飛ばず苦戦。しかし朝から体を動かし気分爽快のウドちゃんでした♪

次に「可児市創造文化センター」にやって来るも残念ながら休館日。木曽川を目指し歩いていると、昔懐かしいオート三輪が置いてあるお店を発見!お父さんにお話を伺うと、実際に座らせていただくことができ旧車大好きなウドちゃんはテンションが上がります!ナンバープレートなどがないため、公道は走ることができませんが、いつか広々とした場所で乗ってみたいと夢が膨らみました♪

再び町中を歩き始め青い鉄橋を渡っていると、素敵な眺め。川沿いにおりると木々のトンネルができており自然に癒されました♪ここで視聴者情報を開き「ときわ」に“さしみうどん”を食べに行くことに。到着するとたくさんの車が停まっており、入ることができるか不安でしたがお父さんにご挨拶させていただくと快く対応してくださいました。“さしみうどん”とは打ちたて15分以内に提供するうどんのことを言うそう。食べ方を教えていただきうどんの美味しさをしっかり味わうことができて大満足のウドちゃんでした!

再び視聴者情報を開き<火打石の岩ちゃん>に会いに行くことに!町中を散策していると、車に乗ったお父さんから声をかけていただきました。するとなんとこちらの方が火打石の岩ちゃんだとわかり予想外の出会いにビックリ!ご自宅の庭に案内していただき、火起こしを見せていただきました。そして火起こしに対する深いメッセージや切り火の意味を教えていただき、昔の人々に思いを馳せ今回の旅を締めくくりました。

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#399 7月ONAIR

#399:花とフルーツのパラダイス 愛知・美浜町編

「愛知・美浜町」を旅してゴメン!町を散策し始めるとビニールハウスを見つけ、気になったウドちゃんはお父さんにお話を伺うことに。たくさんのオジギソウを栽培しており、手でなでると一面の葉が次々に閉じていく不思議な光景にビックリ!さらに地元の良さを語ってくださり、地元に対する想いに触れグッときたウドちゃんでした。

田んぼに囲まれた真っ直ぐ続く一本道に電柱が等間隔に並び、懐かしく感じる風景を進みます。<ふところ餅>という看板を見つけたのでお店を訪ねてみました。お父さんにお話を伺うと50年前に開業したそう。“ふところ餅”を購入し一ついただくと優しい甘みが口の中に広がりウドちゃんほっこり♪

続いてやって来たのは海!すぐ近くに「納屋 ~Cucina creativa~」というお店を見つけ、お邪魔してみると和風とイタリアンを融合させた釜飯屋で豊富なメニューに目移りしてしまいます!“恋の水御膳”をいただくことにしたウドちゃん。釜飯の蓋をあけると熱々の湯気が立ち上り食欲をそそります♪相性ばっちりのチーズと鶏肉とトマトに舌鼓を打ちました!

ここで視聴者情報を開き「萬秀フルーツ」に向かうことに。無事に到着するも息子さんはどうしてもはずせない用事があるとのことで、お父さんを呼んでくださいました!お父さんにご挨拶させていただくと残念ながらグレープフルーツは収穫後でしたが、ビニールハウスの中に案内していただき、お話を伺うことができました。収穫したグレープフルーツを保存している冷蔵庫に案内していただき試食もさせていただけることに♪みずみずしい美味しさに舌鼓を打ち今回の旅を締めくくりました。

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#400 7月ONAIR8月ONAIR

#400:ココロに残る 紫陽花の色 三重・鈴鹿市編

「三重・鈴鹿市」を旅してゴメン!美しい紫陽花に惹かれて進むと、その先に「喫茶ロータリー」を発見!花屋と間違える人がいるほど外も店内も素敵な花に囲まれていました♪

喫茶店を後にし、通りを歩いていると「魚長」というお店を見つけ立ち寄ることに。店内にいらっしゃったお母さんに周辺の通りについて伺っていると、ちょうど来られたお父さんが昔の地図を持ってきてくださり、お話を伺うことができました。さらにウドちゃんに見せたい物があると神戸城主 本多氏の菩提寺「観音寺」へ一緒にお邪魔します。住職に本堂に案内していただくと、広報誌に載せたいと住職自ら写真をパシャリ!中には本多家の歴代の藩主の位牌が安置されており、徳川家から送られた領地目録も拝見することができて貴重な品々にビックリの連続のウドちゃんでした!

ここで、視聴者情報を元に「クラフトアルマジロ」へ向かいます。レーシングバイクのマフラーを製造しており、同じ技術を駆使して作られたタンブラーはオーロラのように7色に光り輝いています!社長によると、1mmの板圧を使用していて重量感のある商品だそう。火で炙って色をつける工程を拝見し、感動したウドちゃんは商品を購入しました!

最後は伊勢志摩サミットで乾杯酒に選ばれた“作・智 純米大吟醸 滴取り”を求め「清水清三郎商店」を訪ねましたが、残念ながら売り切れ。その代わりに社長オススメのお酒をいただくことになったので早速、チタンブラーの出番です♪日本酒の芳醇な香りに包まれて、大満足で今回の旅を締めくくりました。

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#401 8月ONAIR

#401:近江の城下町 ノリ乗り旅 滋賀・彦根市編

「滋賀・彦根市」を旅してゴメン!豊かな山々に心躍るウドちゃん♪お店の前にいらっしゃったお姉さんにオススメの場所を尋ねると、店内の女将さんを呼んでくださり、「もんぜんや」という手打ちうどんと蕎麦のお店を教えてもらいました。伺ったお店に向かう途中、元気なお母さん達がいるお店を発見♪30円の大根にビックリしていると、店頭にあった自慢の梅干を頂き、思わずすっぱい顔に!お土産を頂き、次の場所へ向かいます。

そして、鉄橋に辿り着くと、遠くに「彦根城」が望めました。再び、通りを歩くと気になる乗りものを発見!なんと実際に運転させてもらい、大満足のウドちゃんでした!

お昼どきになったので、再び「もんぜんや」を訪ねます。こだわりの“十割そば“と、絶品“小鮎の天ぷら”に舌鼓♪「彦根城」へ向かうと、自転車タクシーのお父さんに声をかけていただき、一緒に向かうことに。彦根城が3度目のウドちゃんは、天守に登ってお気に入りの琵琶湖の景色を眺めます。彦根城の入り口に戻ると、研修中の人力車のお兄さんに遭遇!ぜひ、紹介したい場所があると城内にある中学校を案内していただきました♪楽しい人力車の旅に、大満足で今回の旅を締めくくりました。

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#402 8月ONAIR

#402:愛あり幸あり いやしの町 愛知・幸田町

「愛知・幸田町」を旅してゴメン!スタートしてすぐ、お父さんが声をかけてくださいました♪緑が豊かな町で、三ヶ根山からの景色がおすすめだそうです。駅を後にし、坂道を、息を切らしながら登っていると、ウォーキング中の元気なお母さん達に遭遇!「本光寺」に連れて行っていただくことになり、道中の紫陽花溢れる美しい道にウドちゃんもトキメキます♪「本光寺」の宝物庫を訪れ、副住職にお話を伺うことができました。深溝松平家の歴代藩主が火葬せず埋葬されているそうで、修復の際に見つかった副葬品の数々に感心!副住職はお兄さんがお寺を出て行かれたため、会社を辞めて家を継いでいるというお話に、思わず自分と重ねてしまうウドちゃん。この場を借りて、弟に感謝しました。

そして、視聴者情報を元に「大幸食堂」へ♪ラーメンの焼豚は種類が選べて、麺も自家製だそうです。黒いスープの“焼豚麺”の美味しさに、思わず笑みがこぼれました!

再び、視聴者情報から「大井水上ゴルフ練習場」に向かいます。ゴルフは年に1~2回というウドちゃんも挑戦!なかなか遠くへ球が飛びませんでしたが、ゴルフ場の息子さんにアドバイスをもらい、遠くまで飛ばすことに成功♪最後に豊かな景色を求め、「グリーンホテル三ヶ根」に向かうと、いつのまにか西尾市に入っていました!そして展望台から、幻想的な景色を一望し、大満足で今回の旅を締めくくりました。

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#403 8月ONAIR

#403:真夏の清流 岐阜・郡上和良編

「岐阜・郡上和良」を旅してゴメン!出発してすぐにトウモロコシ畑を発見するウドちゃん。大きく育ったトウモロコシにパワーをもらいます♪「和良歴史資料館」では特別天然記念物のオオサンショウウオを間近で見てビックリ!生きた化石と呼ばれるオオサンショウウオは、限られた清流にしか生息しないのでとても貴重な姿でした。そして、日本一の鮎を決める大会で3度もグランプリに輝いた鮎を求め、「お食事 なかさ」へ♪さすが日本一という和良鮎の塩焼きを堪能しました!すると、和良川で釣った鮎を買い取って頂ける場所があるというお話を伺い、興味津々のウドちゃんは、鮎の友釣りの約束をして店を後にします。

次に視聴者情報に寄せられていた、「和良おこし公民館」で鼻笛を体験することに!四角く、可愛らしい装飾がされたユニークな見た目の鼻笛ですが、コツを掴めばどんな曲にも対応できるそうです。音を出すのに苦戦しましたが、楽しかったので記念に購入♪

そして、待望の友釣り体験へ向かいます。漁協の組合長も駆けつけてくださり、皆さんの協力もあってなんと大きな和良鮎を釣ることに成功!無事、出荷所で釣った鮎を買い取って頂き、感極まるウドちゃん。達成感いっぱいで今回の旅を締めくくりました。

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#404 8月ONAIR

#404:夏の日本海 難関突破の港町 福井・敦賀市

「福井・敦賀市」を旅してゴメン!レトロな雰囲気に惹かれ、最初に訪れたのは「敦賀鉄道資料館」。館内でガイドの方にお話を伺い、知識の深さとおもてなしの心にウドちゃんも感心。旧敦賀港駅は日本海で初めて運行された鉄道の発着駅で、ヨーロッパへの玄関口となっていたそうで、異国情緒溢れる建物が現在も残っています!

次に、出発の時に看板を見て気になっていた大きな「赤レンガ倉庫」へ向かうと、中には素敵な看板娘のお母さんが♪昔の敦賀市を再現した“ノスタルジオラマ”を案内して頂いていると、ジオラマに筒状の穴があるのを発見!なんと、ジオラマの中に入って顔が出せるようになっています!せっかくなので、ウドちゃんも中に入って楽しみました♪

続いて、山に向かって「金崎宮」を目指します。途中で、“金ヶ崎の退き口”という看板を見つけたウドちゃん。到着して社務所でお話を伺い、あの有名な織田信長に窮地を知らせて命を救った。というお市のお守りにちなんだ“難関突破守”を購入♪参拝して、「金崎宮」を後にします。

住宅街を歩いていると、“幸せを呼ぶロールケーキ”を発見!お客様からのご要望でお土産用に販売したところ、使った先でカップルができ、結婚した。という報告がいくつかあり、お客様からの助言でこの名称に。その後も、遠方から尋ねたお客様に幸せが訪れるなど、良い報告が続いているそうです♪ふわふわの生地とバタークリームの優しい味にウドちゃんもほっこりしました。

そして、視聴者情報を元に昆布のソムリエこと“コブリエ”を尋ね、高級なビンテージ昆布の貴重な香りを体感!芳醇な香りに包まれて、今回の旅を締めくくりました。

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(C) メ~テレ

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